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暑い日は『豆腐』に頼って正解♡火を使わず10分〈夏のさっぱり丼〉でごはん作りがラクに!

  • 2026.7.30

暑くて食欲がない日でも、しっかり食べたい。そんなときに頼りになるのが、温かいご飯に豆腐と薬味をたっぷりのせる「とうふ丼」です。

切ってのせるだけなのに、たくあんのコリコリ感、薬味の香り、温泉卵のまろやかさが重なって満足感たっぷり。火を使いたくない日のランチにもおすすめです!

切ってのせるだけ!とうふ丼の作り方

材料(1人分)
・温かいご飯…丼軽く1杯分
・絹ごし豆腐…約80g
・たくあん…30g
・長ねぎ…1/4本
・みょうが…1個
・しょうゆ…大さじ1
・白いりごま、刻み海苔…各少々
・温泉卵…1個

1. 長ねぎは輪切り、たくあんは拍子切り、みょうがは輪切りにします。赤・黄・緑の彩りがそろうと、見た目もぐっと華やかに♪

2. 温かいご飯を丼に盛り、細かく切った絹ごし豆腐をたっぷりのせます。ご飯が隠れるくらいの量にすると、さっぱり感がアップします。

3. 豆腐の上に、長ねぎ・たくあん・みょうがをバランスよくのせます。

4. 刻み海苔と白いりごまをふり、しょうゆを回しかけ、温泉卵をトッピングすれば完成です!

温泉卵をからめて食べると、豆腐のやわらかな食感に、たくあんのコリコリ感と薬味のさわやかな香りが加わります。後味は軽やかなのに、卵のコクで満足感もしっかり。

冷蔵庫にある大葉やしば漬けを加えたり、しょうゆの代わりにめんつゆを使ったりするのもおすすめです。安くて簡単、しかもヘルシーなとうふ丼を暑い日の定番にしてみてくださいね!

まとめ/暮らしニスタ編集部

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