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ランドリー設備のあるキャンプ場10選【新潟県】

  • 2026.5.12

キャンプはどうしても衣類が汚れてしまう。しかし、その場で洗濯できれば、すっきりとした気分に。
そこで今回はランドリー設備のある新潟県の施設を紹介しよう!

①大石オートキャンプ村

中部 > 新潟県 > 岩船 ●日本海東北道 荒川胎内ICから約35分

関川村の豊かな自然を満喫できるフィールド
新潟市からクルマで約90分、県北・関川村の広大な自然をそのまま活かしたオートキャンプ場。
飯豊連峰の麓にあり、約12万㎡の広々とした敷地に、美しい緑と野鳥のさえずり、澄み切った空気など、豊かな自然を満喫できるぜいたくなフィールドになっている。
県北随一の規模と充実した設備が魅力で、快適なアウトドアライフが楽しめるだろう。

●オートキャンプサイト=3100円●AC電源付きオートキャンプサイト=4200円●個別炊事棟付オートキャンプサイト=5200円公式Webサイト

https://camp.garvyplus.jp/campsite/270012

②ネイチャーランド椎谷

中部 > 新潟県 > 柏崎 ●北陸道 西山ICから約10分

海でも陸でも!魅力は超充実のアクティビティ
●施設利用料=大人500円、子ども500円●クルマ乗り入れ=1台500円●フリーサイト=3500円~●区画サイト(AC付き)=4500円~●コテージ(定員6名・17棟)=1万5000円~

https://camp.garvyplus.jp/campsite/270017

③苗場高原オートキャンプ場

中部 > 新潟県 > 苗場 ●関越道 月夜野ICから約50分

夏でも涼しいキャンプ場で快適に過ごす
広大な敷地は開放感があり、自然も豊富。フリーサイトなので、好きな場所にクルマで乗り入れて広々とテントを張ることができる。
天気が良ければ夜には満天の星空を眺めることができる。ただし、標高900mという立地のため、日中はあたたかくても朝晩が冷え込むので防寒具を忘れずに。
入浴は苗場プリンスホテル営業時のみ苗場の湯が利用可能(営業期間外は近所の温泉を利用)。

●サイト利用料1サイト3300円 ●キャンピングカー+1100円 ●トレーラー+3300円 ●バイクプランあり1サイト1000円(入場料別途)

https://camp.garvyplus.jp/campsite/270016

④舞子高原オートキャンプ場

中部 > 新潟県 > 魚沼 ●関越道 塩沢石打ICから約2分

南魚沼の豊かな自然を贅沢に満喫できるフィールド
舞子高原オートキャンプ場からは、米どころ魚沼平野を一望することができる。全て天然芝の広々サイトがうれしい。
さらにグランピングサイトも充実しているので、たまにはのんびりグランピングもという人にはピッタリ。
隣接する「舞子高原ホテル」は、温泉大浴場やBBQガーデン等も利用できるのでとても便利。

●オートサイトA=3500円~●オートサイトB=3500円~●オートサイトC=3500円~●オートサイトD=3500円~

https://camp.garvyplus.jp/campsite/270014

⑤NASPA CAMP GARDEN

中部 > 新潟県 > 魚沼 ●関越道 湯沢ICから約5分

グランピングとフリーサイトどちらも人気!
すべてのキャンプギアを揃えたグランピングや、悪天候の日に役立つバックアップインドアテント付きのサイトもある。
さらにホテル隣接のキャンプ場だけあって、設備が充実。炊事棟やドッグランがあるだけでなく、NASPAニューオータニの温泉施設が利用できるのは季節を問わずうれしいポイント。

●キャンプサイト利用料金=4万8000円(5名まで。サイト料含む)

https://camp.garvyplus.jp/campsite/270019

⑥キャンピングパーク神湯温泉

中部 > 新潟県 > 魚沼 ●関越道 小出ICから約20分

山の懐に抱かれた温泉併設の快適なエリア
越後山脈の麓、魚野川の支流である破間川沿いの、のどかな田園風景が広がる。
整備が行き届いているオートサイトはきれいな芝生で、AC電源付きが23区画。トレーラーハウスはオーストラリア製のPICAオリジナルで、最大6名まで宿泊できる。
日帰り温泉はジャグジー、露天風呂、サウナ付きで、神経痛や筋肉痛に効能があるとされ、キャンプで疲れた体を癒やすのにぴったりだ。

●オートサイト=6000円~●トレーラーハウス(6名・全4棟)=1万8000円~●ソフトハウス(6名・全3棟)=1万3000円~

https://camp.garvyplus.jp/campsite/270002

⑦スノーピークHEADQUARTERSキャンプフィールド

中部 > 新潟県 > 下田 ●北陸道 三条燕ICから約40分

家族や友人と気軽アウトドアが楽しめる
スノーピーク本社に隣接する5万坪のキャンプフィールド。小高い丘にあり、天気がよければ栗ヶ岳や守門岳が望める。
春から夏には緑の草原が広がり、冬は一面の銀世界が美しい。オールシーズン楽しめるキャンプ場だ。
隣接する温浴施設「SPA」(※別途入浴料金)では、コシヒカリを代表とする新潟の食やお酒が堪能できる。

●キャンプ場利用料=大人1650円、子ども550円(オールシーズン)※スノーピークポイントカード会員の登録が必要(無料)※税込価格

https://camp.garvyplus.jp/campsite/270004

⑧和島オートキャンプ場

中部 > 新潟県 > 長岡 ●北陸道 中之島見附ICから約20分

日本海を臨むロケーションが一番の魅力
日本海を見晴らす丘にあり、海に沈む夕日は圧巻。車で15分の魚市場では海の幸も手に入る。
売店やレンタル品も充実しており初心者も安心。水洗トイレ完備で海の見えるバンガローは5棟ある。
ウッドデッキがついたキャビンは4棟あり、家族でのんびり過ごすのにぴったり。ペット可能エリアもあるので、愛犬と一緒に宿泊することも。

●入場料=大人400円、小中学生200円●オートサイト=3000~7000円●バンガロー(4~5名・全6棟)=8000円~●キャビン(4名・全4棟)=1万1000円~

https://camp.garvyplus.jp/campsite/270011

⑨無印良品津南キャンプ場

中部 > 新潟県 > 津南 ●関越道 塩沢石打ICから約60分

広大な場内でありのままの自然を満喫!
隣接した山伏山森林公園と合わせて100万㎡もの広さがある、無印良品が運営するキャンプ場のひとつ。起伏を生かしたサイトは、1区画約260㎡の広さがあり広大な場内は自然の宝庫と呼ぶにふさわしい。
AC電源はなく、ありのままの自然を受け止めるのが、このキャンプ場のコンセプトだ。無印良品の小屋・コテージ・バンガローなどの宿泊施設もあり、テント泊が心配なキャンプ初心者でも安心して利用できる。

●オートサイト(定員6名)=キャンプサイトにより異なる※利用するキャンプサイトや時期により変動あり●コテージ(8名・全3棟)=2万6400円~●バンガロー(5名・全3棟)=1万1000円~

https://camp.garvyplus.jp/campsite/270001

⑩道院オートキャンプ場

中部 > 新潟県 > 栃尾 ●関越道 長岡ICから約60分

夏でも涼しい高原のキャンプ場で快適に過ごす
越後の名峰として知られる守門岳の中腹、標高約600mの道院高原にあるキャンプ場で、サイトは3種類ある。
フリーサイトは広々としたフィールド内の好きな場所にテントを張ることができ、日帰り利用もOK。
共同の炊事場、カマド、トイレも利用しやく、シャワー室もあり快適なキャンプができる環境だ。

●入場料一律200円●オートキャンプサイトAタイプ=4500円、Bタイプ=2500円●フリーサイト=1張1000円

https://camp.garvyplus.jp/campsite/270008

情報更新/2024年2月

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