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メーガン妃、チャリティガラのレッドカーペットに “大親友”にべったり寄り添い親密アピール

  • 2026.3.21
ケリー・マッキー・ザイフェン(Kelly McKee Zajfen)、メーガン妃(Meghan, Duchess of Sussex) Michael Buckner / Getty Images

Netflixとのリモート会議で子どもじみた行動をとったという証言が浮上しているメーガン妃。好奇の目が集まる中、チャリティ組織が開催するガラに出席した。レッドカーペットでは親友との2ショットを披露した。

妃が姿を見せたのは、現地時間3月19日(木)に開催された「Alliance for Children's Rights」のガラ。「ラルフローレン」のシンプルなストラップレスドレスを着ていた。ヘンリー王子は欠席。代わりにチャリティ活動家、ケリー・マッキー・ザイフェンが一緒にいた。親友が次々と変わることで有名な妃だが、ザイフェンは現在の親友だと報じられている。妃はザイフェンとの仲の良さを終始アピール。カメラを向けられるとザイフェンにぴったりと寄り添った。妊娠中のザイフェンのお腹に手を当てて、笑顔を見せるシーンもあった。

ケリー・マッキー・ザイフェン(Kelly McKee Zajfen)、メーガン妃(Meghan, Duchess of Sussex) Michael Buckner / Getty Images

ザイフェンは母親たちのコミュニティ「Alliance of Moms」を設立し、子育て中の母親たちをサポートしている。今回のガラではその貢献を認められ、賞を贈られた。妃は親友として賞のプレゼンターを務めた。

ケリー・マッキー・ザイフェン(Kelly McKee Zajfen)、メーガン妃(Meghan, Duchess of Sussex) Michael Buckner / Getty Images

ザイフェンはレッドカーペットで妃との関係についてレポーターに説明。「メーガンは私の親友の1人だ。彼女が賞のプレゼンターを引き受けてくれたこと、私と一緒に歩んでくれることを光栄に思う」とコメント。「奉仕の精神を持って生きるという点で、彼女は素晴らしいお手本だ。彼女は必ずしも派手なことをするわけではない。静かに物事に取り組み、その姿は見ていて本当に美しい」と称賛した。ロイヤルもどきの外遊ではカメラを気にした言動が指摘されたり、行く先々で「サセックス公爵夫人の登場」とアナウンスさせていると報じられたりしているメーガン妃。来月訪問するオーストラリアでは豪華ホテルで開催される自己啓発セミナーに出演する。マスコミや人目を意識した派手な行動が多いと言われているけれど、親友の目には違う姿が映っているよう。

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