1. トップ
  2. エンタメ
  3. あまりの美しさに“心臓爆発”しそう…ブレイク必至の『引っ張りだこ女優(23歳)』至高の“最新ショット”に「苦しいほど可愛い」

あまりの美しさに“心臓爆発”しそう…ブレイク必至の『引っ張りだこ女優(23歳)』至高の“最新ショット”に「苦しいほど可愛い」

  • 2026.6.11

2017年に映画『幼な子われらに生まれ』で俳優デビューした南沙良(みなみ さら)さん。2018年の初主演映画『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』では報知映画賞、ブルーリボン賞ほか数々の映画賞を受賞しました。その後も『この子は邪悪』『愛されなくても別に』をはじめ多数の映画で主演を務め、その高い演技力で観客を魅了しています。

今回は、そんな南さんが2026年5月19日に投稿した「完全にイネ科」というInstagramのポストをご紹介します。

黒コーデでお届け!脱力系の近況ショット

「完全にイネ科」という、なんともユニークなひとことが添えられた今回の投稿。もしかすると、初夏に飛ぶイネ科の花粉に反応してしまったのでしょうか…?脱力感たっぷりの、ゆるっとした近況ショットを届けてくれました。

undefined
@lespros_sara00

1枚目は、緑あふれる並木道で撮影された全身ショット。黒のパーカーに黒のワイドパンツを合わせた、オールブラックのリラックスコーデです。

フードをすっぽりとかぶり、目を閉じた表情がなんとも愛らしいですね。たとえ花粉で目がしょぼしょぼだとしても、すらりと均整のとれたスタイルと整った横顔は、さすが女優さんといった美しさ。脱力した雰囲気すらも様になっています。

undefined
@lespros_sara00

続いては、ラーメン店で撮影された1枚。湯気の立つラーメンとごはんを前に、両手のこぶしをぎゅっと握って待ち構える姿が、たまらなく可愛らしいですね。

料理を待つ間のわくわくした気持ちが伝わってくるようで、思わず笑顔になってしまいます。

undefined
@lespros_sara00

こちらは、動画で投稿されたワンシーン。お店で料理を待ちながら、うれしそうに体を揺らす様子が映し出されていました。

ゆらゆらとリラックスした姿はまるで小動物のよう。スクリーンで見せる凛とした姿とのギャップに、きゅんとさせられますね。

「どの角度でも可愛い」「癒される」称賛の声続々

undefined
@lespros_sara00

飾らない近況ショットを披露した南さんには、ファンから「どの角度でも可愛い」「黒が似合う」「苦しいほど可愛い」「ブラックコーデもお似合い」など、称賛のコメントが続々と寄せられました。

さらに「見てるだけで癒される」「プライベートな一面が見れて嬉しい」といった、リラックスした姿を喜ぶ声も。海外のファンからも「Pretty girl(可愛い)」「Beautiful(美しい)」と反応が集まり、幅広い人気ぶりがうかがえます。

実力派女優としての顔とはひと味違う、ゆるっと可愛いオフの一面で楽しませてくれた南さん。これからもスクリーンで、そしてInstagramで、私たちを魅了してくれそうですね!


画像提供

2002年6月11日生まれ。2017年に映画『幼な子われらに生まれ』で俳優デビューし、2018年の初主演映画『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』では報知映画賞、ブルーリボン賞ほか数々の映画賞を受賞した。
『この子は邪悪』『愛されなくても別に』をはじめ多数の映画で主演を務め、その高い演技力で観客を魅了している。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。

の記事をもっとみる