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ウイスキー「響」の世界を投影した没入型インスタレーションが「六本木アートナイト2026」に1夜限定で出現

  • 2026.10.30
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サントリーウイスキー「響」が、10月31日(土)に開催される「六本木アートナイト2026」に参加。アイコニックな24面体ボトルをイメージした巨大スクリーンによるインスタレーションが出現し、刻々と移り変わる光や空、自然の表情が映し出されます。会場では「響」の数種類の試飲に加えて、貴重な原酒の飲み比べセットも登場。

日本文化に根ざした感性が込められたウイスキー「響」

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サントリーウイスキーの最高峰ブランドとして誕生した「響」は、1989年に発売以来、国内はもとより海外からも幅広いファンに支持されるブレンデッドウイスキーです。象徴的な24面にカットされたボトル意匠は、四季をさらに細やかに捉える二十四節気を表現したもの。角度や時間によってさまざまな表情を見せ、季節の変化に美しさを見出してきた日本人の時間感覚と美意識が息づいています。

「響」のアイデンティティを映し出したインスタレーション

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「六本木アートナイト2026」でのインスタレーションでは、「響」のブランドアイデンティティをウイスキーというプロダクトの枠を超え、立体的に具現化。その思想を24面のスクリーンによる空間へと拡張します。変化し続ける風景の中へ足を踏み⼊れると、作品の一部へと溶け込んでいくような感覚に。内側では光の移ろいと響き合うような没⼊体験が生まれる一方で、外側では人々が集って語らいながら、自然と交わる姿がひとつの影となって浮かび上がるという、双方で楽しめる演出となっています。

「響」を構成する原酒をテイスティング

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異なる個性を持つさまざまな原酒を日本のブレンダーならではの繊細な感性と技によって融合させ、ひとつの調和が表現されたブレンデッドウイスキー「響」。会場では、10数種類の原酒の中から特徴的な3種類を試飲できる特別な飲み比べセットが登場します。それぞれの個性を味わうことで「響」の原点に触れられながら、ウイスキーづくりの思想を体験する貴重な機会となりそうです。

「HIBIKI in RESONANCE」は10月31日の1夜限定

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サントリーウイスキー「響」のインスタレーション「HIBIKI in RESONANCE」は、「六本木アートナイト2026」にて10月31日(土)に展開されます。「響」が大切にしてきた人と自然、そして人と人との響き合いを投影させた没入空間をぜひ体感してみてください。

【サントリーウイスキー「響」HIBIKI in RESONANCE】
会期/2026年10月31日(土)
時間/17:00~翌3:00
会場/六本木ヒルズ大屋根プラザ
所在地/東京都港区六本木6-10-1
⼊場料/無料
※飲⾷の料⾦は別途かかります。
※未成年、および⾞・オートバイ・自転⾞などを運転する方へのアルコール提供はありません。

[提供メニュー]

・Japanese Harmony(30ml)各¥800
(ハイボール、ロック、⽔割り、ストレート)
・響21年(30ml)各¥5,000
(ハイボール、ロック、⽔割り、ストレート)
・響30年(30ml)各¥30,000
※先着順
(ハイボール、ロック、⽔割り、ストレート)
・響(Japanese Harmony)原酒3種飲み比べセット¥1,800
(響構成原酒①ホワイトオーク、響構成原酒②スモーキー、響構成原酒③グレーン、飲⽤・加⽔⽤⽔)

問い合わせ先
サントリー株式会社 お客様センター(お酒)
TEL/0120-139-310
URL/www.suntory.co.jp/customer

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