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思わず「笑っちゃう」ソフトクリーム?!食感が新しい【札幌市豊平区・NAMAKEMONO CAFE札幌(ナマケモノカフェ)】

  • 2026.8.18

おいしいソフトクリームを、もっとおいしく食べるために…
札幌よしもと芸人3組が、札幌の街を自転車で駆けめぐる!

まずは「秘蔵(ひぞう)」が4店を訪れました。
この記事では1店目、笑ってしまうほど「食感が新しい」というソフトクリームです。

Sitakke
右から武蔵さん、ジャンゴさん

「食感が新しくて笑う」

まず訪れたのは、札幌中心部から約3キロ、札幌市豊平区の「NAMAKEMONO CAFE札幌(ナマケモノカフェ)」です。

ジャンゴさん)食べたのは2種類。おいりとチョコ。濃厚でした。

武蔵さん)いや下手か?いきなり味の感想?まずお店の外観とかから話そうよ。

Sitakke

ジャンゴさん)あ、外観はね、壁があって、建て付けしっかりしてました。

武蔵さん)そりゃそうだわ!

Sitakke

一番人気の「おいりソフト」は、カラフル!

武蔵さん)「おいり」は見た目はラムネみたいなんだけど、和菓子みたいな、軽くてカリッとなる麩菓子みたいなものでした。

ジャンゴさん)ほんのり甘くて。牛乳感たっぷりのアイスとの相性がいい!

武蔵さん)おいりの和の甘さと、牛乳の甘さのマッチがよかったよね。おいりね、噛んだらめっちゃ笑いますよ。食感が新しくて笑う。軽っ!って。

Sitakke

武蔵さん)僕はチョコを食べました。めっちゃ濃かった!オレオが乗ってましたね。

ジャンゴさん)おいりは下の方にビスケットっぽいやつが入ってて、食感が「おいり」とはまた違って、噛み応えとしっとりのフュージョンが最高でした。

次回は「うまみ重視!」30センチメートル以上のこだわりソフトクリームをご紹介します。

NAMAKEMONO CAFE札幌

住所:北海道札幌市豊平区中の島1条1丁目2-14

Sitakke

秘蔵のお2人は、十勝でもソフトクリームめぐりをしてきました。
その様子はシリーズ記事でたっぷりお伝えしています。

取材・撮影:秘蔵(札幌よしもと)
編集:Sitakke編集部IKU

※掲載の内容は取材時(2026年6月)の情報に基づきます。

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