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「産院で号泣しそう」2人目出産で上の子と離れるのが寂しすぎる母→先輩ママから届いた意外な結末

  • 2026.11.7

2人目の出産が近づくにつれ、じわじわと押し寄せてくるのが「上の子と数日離れなければならない」という寂しさ。毎日ずっと一緒にいたわが子とはじめて離れる不安は、多くのママが経験してきた感情です。「笑い話になりますよ」と言ってもらいたくてたまらないその気持ち、きっとあなただけではありません。

上の子と離れる不安を打ち明けた投稿

ママリ
2人目以降産む時に上の子と数日会えないのが寂しくてたまらなかったママさん!
今となっては笑い話になってますか😭?

まだ産まれるまで時間ありますが、2人目産む時に上の子と数日離れるのが寂しくて寂しくてたまりません😭😭😭

旦那は夜勤の仕事も多く生活が不規則なため、息子とは産まれてから毎日ずっと一緒に2人で寝てきました。
4月から幼稚園に通い始めるまでは自宅保育だったので毎日一緒で、旦那に息子を預けて1人で外出したのも3回ほどしかないぐらい、とにかく息子と一緒に過ごすことが楽しくて私の幸せになってます😭

そんな息子と初めて入院中離れることになります😭

もう、寂しくて寂しくて、たった5日ぐらいだし赤ちゃん産まれるのはすごく楽しみだけど寂しくて私が産院で号泣してそうだな、、と思ってます😂
そしてそのまま2人目育児が始まって、息子と距離ができてしまうんじゃないかと心配です。

同じような方、今となっては笑い話になってますか😭?
いい思い出になってますか??
勇気づけられたいです〜😭😭😭!!! qa.mamari.jp

産まれてからほぼ毎日一緒に過ごしてきた息子さんとの初めての別れを前に、投稿者さんは胸がいっぱいになっている様子。出産後に距離ができてしまうのではという不安まで重なり、経験者からの温かい言葉を切実に求めているのかもしれません。

「感動の再会」とはならなかった?子どもたちの思いがけない反応

同じ状況で、私も息子と全く離れたことがなかったのですが、、
息子が年長さんのときに2人目を出産することになり、入院中は私の母に泊まりにきてもらって、旦那と息子と3人で生活してました!
それはもう至れり尽くせりの生活だったみたいで笑
入院中一度だけ息子を連れてきてもらったのですが、
もうママと弟に会えたんだから、早く病院出て、お出かけしようよー!
と言われました笑
感動の再会🥺とならずで、その時も今思い出しても笑い話です😂
でもそれくらい、私と離れてても全然大丈夫だったし、大きくなったなぁとしみじみしました🥰
そしてお兄ちゃんの立場になった息子ってなかなか頼りになりますよ🥹💕 qa.mamari.jp
私もずっと一緒だったから2人目産む時心配でしたがそれは杞憂でした。
ばあばの家に預かってもらっていても特に寂しくて泣いてるとの報告もなく…入院中に面会にきたときも全然ママママじゃなく…😂
久しぶりで恥ずかしいの?ママにこないの…?!てなりました🥺
しっかり赤ちゃんがえりはあります💦 qa.mamari.jp

心配していた分だけ「あれ、平気なの?」と拍子抜けするような子どもの逞しさに驚かされることもあるようですね。寂しがってくれると思っていたのに少し寂しい気持ちと、成長を頼もしく思う気持ちが交錯するのも、なんだか微笑ましいエピソードです。

過去の写真で写真集?ママが寂しさを乗り越えた方法

わかります!!私もすごく寂しかったし心配でした。
しかも、パパから娘がママに会いたくなったら大変だからと電話も禁じられ…仕方ないので、入院中に過去の写真でフォトブックを作って娘の写真を見まくってました。
しかし、意外と娘は平気だったようで、、、成長して嬉しい気持ちと、ちょっと寂しい気持ちでした。
今は、妹と競うようにベタベタしてきます笑 qa.mamari.jp
我が家は1歳から保育園へ預けているので日中は別ですが、主さんと同じく夫が夜勤ありで毎晩一緒に過ごしていて、妊娠して割とすぐからずっと心配していました!そして同じように、出産時に娘に会えないことを考えると涙が止まらずここで似たような質問もしました🙋🏻 ♀️(笑)
帝王切開で早めに入院予定だったのですが、陣痛が来てしまい突然の入院になったのでしっかりとお別れできずまず涙。そして七日間の入院生活でも、まずテレビ電話で涙、初めての面会でまた涙、帰ってしまってからも涙…もちろん退院して自宅で再開しても抱きしめながら涙で。まさかの退院後も、一緒にできる一つ一つのことにありがたみを感じて泣いてしまい、本当に泣いてばかりの日々でした(笑)
妊娠中はホルモンの関係もあってか怒ってばかりで、女の子ということもあり喧嘩も絶えませんでしたが、娘への愛を実感するいい機会にもなりました😂 qa.mamari.jp

離れているあいだ過去の写真を見返したり、会うたびに涙があふれたりと、ママ側の深い愛情が伝わってきますね。思いきり泣いて自分の気持ちに素直になる時間も、わが子への愛おしさを再確認する大切なプロセスになりそうです。

数年後に振り返る「あの頃の寂しさ」のリアル

笑い話になるのは最初の数年で、それ以降は思い出しもしなくなります(笑)
それくらい怒涛の日々です。
最初は私も寂しかったけど、パパが有給使って毎日遊園地、動物園、室内遊具施設と連れて行ってくれたので毎日ニッコニコでした😂
おかげでそこからパパ大好きになり、ママっ子で心配していた赤ちゃん返りも出産と同時くらいに解消しました。
しかも入院中毎日妹に会いにきてましたし。
なんなら最終日はパパも息子も一緒に泊まりました(笑)
結局日中はいつも一緒だったから、寂しいとかは薄れていきましたね😳 qa.mamari.jp

最後に届いたのは「笑い話になるのは最初の数年で、それ以降は思い出しもしなくなります」というリアルな声。怒涛の日々を過ごすうちに、あの寂しさはごく自然と過去のものになっていくようです。今だけ特別に悩んでいることが、じつはそれほど遠くない未来に「あんなこともあったね」になるというのは、きっと今一番聞きたかった言葉ではないでしょうか。

離れる寂しさも、子どもへの愛の深さの証

入院中の数日間、子どもと離れることへの不安と寂しさは、それだけ深い絆があるからこそ生まれる感情です。多くのママが経験してきたように、子どもは思いのほかたくましく、ときにはあっさりとした態度でこちらをびっくりさせてくれることも。そして再会したときの温かさや、2人きょうだいとして過ごす新しい日常が、少しずつ不安を喜びに変えてくれるようです。今は思いきり寂しがって、その気持ちをそのまま大切にしていてください。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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