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「家を出るまであと30分!」寝坊した朝に子ども2人の支度でパニック…横で二度寝する夫に強烈にイラッ

  • 2026.11.2

子どもたちの準備に追われるなか、夫が隣で二度寝をしていた。そんな理不尽な体験、ありませんか?連休明けの寝坊というアクシデントがきっかけで、日頃のモヤモヤが一気に噴き出してしまうこともありますよね。今回は「朝の忙しい時間帯に夫が何も手伝ってくれない」というお悩みに、共感とアドバイスが集まった投稿をご紹介します。

連休明けの寝坊でわかった、夫との朝の温度差

ママリ
連休明け初日寝坊しました😂笑
まぁそれは私が悪いのですが飛び起きて家を出るまでに30分しかなくてとりあえず焦って子供達に寝坊したよー!ごめんねー!起きてー!と言って起こしました💦

夫は昼から仕事で子供達におい、起きろと言った後また寝てマジで何も手伝いませんでした。

こっちはとりあえず、水筒、給食セット、ハンカチ、ティッシュなど持って行くものの確認して朝ごはん食べさせて(パン屋さんで買ってたから温めだけですけど!)着替えに髪結んで、顔洗って歯磨きさせて...
自分の顔洗って日焼け止めだけは塗りました😂

とりあえず昨日やっとけよ!と自分に思いつつも夫が手伝わない選択肢があることに驚きを隠せません!
持ってくものは把握してないでしょうが髪をとかしてあげるとか歯磨きとか何かしらしてくれたらもっとスムーズにいくのに。
昨日も夜帰ってきて私たちは寝てましたけど夕飯作ってたのも食べてないし...

三交代で私たちとは生活のリズム違うのですがいても何の役にも立たないしイライラしてしまいました😭

朝いて何も手伝わない旦那さんいますか?
手伝ってくれる旦那さんはなにかきっかけはありましたか?
そもそも最初からでしたか? qa.mamari.jp

30分で子どもたちの支度をすべて済ませ、自分の準備もこなした投稿者さん。生活リズムが異なる夫との間に生まれた「温度差」に、思わずイライラしてしまうのも無理はありません。非常事態だからこそ夫婦それぞれの行動パターンが浮き彫りになる、切実なエピソードです。

朝の分担をめぐるリアルな声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。似た状況を抱えながらも、それぞれの家庭なりの折り合いの付け方が垣間見えます。

うちは「言えばやってくれる」系で、何も言わなければ一生寝ています。
家族でお出かけの時も出発5〜10分前まで寝てたりします😴
自分から進んで…ということがほとんどないので相手が相手なら「言わないでもやってよ!!」と喧嘩になりそうな人ですが。
逆に出発準備の忙しさの中で夫が積極的に手伝ってくれたとして、私のルーティンに沿わない動きをしたらそっちの方が爆発しそうなので😂
眠くても怠くても言ったことを「わかった!」と素直にやってくれる人が性に合ってます。
でもお寝坊したのを分かってて何も手を貸さないのは確かに温かみに欠けますね!
そのイライラは正当なものかと思います🥹!! qa.mamari.jp
朝からお疲れ様でした😢
朝は、2人目出来てから手伝ってくれるようになりました。
2人目出産の際に夫が育休を取ったので、その時に上の子の朝の支度をする大変さを知ったんだと思います。 qa.mamari.jp
うちは夫が送って行くので子供が用意が終わらないと自分が遅刻するので協力的です
遅れそうだとイライラするので私も手伝う時もありますが😅
あとは日焼け止めや歯磨きは私は急いでいて乱雑なので、丁寧なパパにリクエストが入る時もあります qa.mamari.jp

「具体的に指示を出す」「育休取得などで朝の大変さをワンオペで実感してもらう」「送り担当として当事者意識を持たせる」など、具体的なアプローチが見えてきますね。

続いて、頼りにならないパートナーへの本音や、コミュニケーションのヒントです。

それはイライラします、私ならキレるかもしれないです。
私が朝弱いので朝は旦那担当なのですが、たまに私がやる時もあり、その時旦那は全く手伝いません。
言った事すら「今はむり」と言ってきたり遅かったりでイライラするので「今すぐやって💢」と私が言うと文句を言いながら動きます。
正直いない方が穏やかな朝を過ごせて良いんじゃないかと思ってます。 qa.mamari.jp
このバタバタしてる状況見たらわかるだろ!って思いますよね。
男の人って言わないと出来ない指示待ち人間が多い気がします。
うちの旦那ももれなくそうですのでイライラします。 qa.mamari.jp

「いないほうが穏やか」という本音には、共感のあまり深くうなずく方も多いのではないでしょうか。「見ればわかるはず」と思っていても伝わらないケースは多いため、お互いのストレスを減らす工夫が必要です。

どちらか一方に負担が偏らない朝の仕組み作りを

連休明けの寝坊というアクシデントを通じて浮き彫りになった、夫婦の朝に対する意識の違い。

「具体的に頼む」「担当領域を明確にする」といった工夫を取り入れながら、まずは前日の夜などに「明日の朝これをお願いしたい」と一言共有してみるのもひとつの方法です。

夫婦で少しずつ言葉を交わしながら、無理なく朝を乗り切れる分担の形を見つけていけると安心ですね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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