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「お前も家事やれよ」パート妻と正社員夫。家事負担の差にモヤモヤするママたちの本音

  • 2026.10.11

パートで働きながらも、家事育児のほぼすべてを担っているというママも多いのではないでしょうか。「パートだから」と自分に言い聞かせてはみるものの、どこか腑に落ちない気持ちが残ることもありますよね。今回は、家事育児の負担差をどう折り合いをつけているのか、ママリに寄せられたリアルな声をご紹介します。

家事育児の負担差、みんなどうやって折り合いをつけてる?

ママリ
旦那さんより、自分の方が家事育児の負担が大きいママさん。納得してますか?🤔どうやってら自分を納得させてますか?😂💦

旦那👨正社員8時半〜17時半(毎日残業して19時頃帰宅)
私 👩週4.5のパート

パートだからと自分を納得させていますが、私も一応働いてるんだからお前も家事やれよと思ってしまいます。笑
平日は息子のお風呂とごみ捨てしかしてくれません🙄
…というか帰ってくる頃には 全部終わってる。

その代わりと言ってはあれですが、土日は友達とカフェ行ったり 1人時間をもらってます!!無理矢理!!!笑

皆さんはどうですか?! qa.mamari.jp

週4.5のパートをこなしながら、帰宅前にほぼすべての家事を終わらせてしまう投稿主さん。「パートだから」と自分を納得させつつも、もやもやが残るリアルな気持ちに共感するママは多いはずです。

みんなの"折り合いのつけ方"を教えて!

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。それぞれの家庭なりの"折り合いのつけ方"が印象的です。

「ご褒美」で自分を甘やかしてリセット
夫がいない隙にご馳走食べたり甘いものふんだんに買ったりして気晴らししてなんとか許せてます👏🏼 qa.mamari.jp
私もこっそりUberしたり買い物ついでにデザート買ってみたりして気持ち抑えてます😂 qa.mamari.jp

日々の小さなご褒美でストレスをリセットしているという声です。夫のいない間にこっそりおいしいものを食べる時間が、日々の頑張りを支えてくれるのかもしれません。家事の負担差をどう埋めるかより、「自分をどう満たすか」に意識を向けることで、心の安定につながることもありそうですね。

土日の担当や経済面で「帳尻を合わせる」
週4パートです!
旦那が平日にやることは、ゴミ捨て(捨てるだけ、ゴミ袋付け替えたりはしない)、帰ってきた後自分が食べた食器洗い、だけですかね🫣
うちは旦那の収入でほぼ生活してるので、文句はあまり言えないはずなのですが、文句は言ってます!笑
これくらいやってよー、とか。笑
土日の子ども担当は基本夫です!家事はだいたい私、旦那は手が空いてたら洗濯とかしてくれます!
わたしもたまに1人時間もらってます!
地味に夫の方が休みないよなーって思ってます😂😂 qa.mamari.jp
育休前ですが‥
旦那 6-21時不在(通勤時間長すぎるのもある)、繁忙期は0時帰宅
私 週4パート
家事は100%私です。子供が起きてる時間にまず家にいない、ゴミの日把握してない、置いといても忘れて謝罪もないのでもう諦めました😇
その代わりレジャー費(年5回のディズニー、年1.2回の旅行、その他休日のお出かけや飲食代)、光熱費、家賃、車の維持費は全て旦那持ち。年末のボーナス支給は私にも数万くれます(私のパートはボーナスないので‥)
特にレジャーに関しては私財布出すことないってレベルで飲み物からガチャから全部出してくれるのでそれで折り合いつけてます😇 qa.mamari.jp

平日は割り切る代わりに、土日の育児を任せたり、レジャー費などを負担してもらったりと、トータルでのバランスを見ているという声も寄せられました。「文句は言えないはずだけど、言っている」という正直なコメントには思わずうなずいてしまいます。「諦めた」という言葉の裏に、自分なりの納得ポイントを見つけている様子がうかがえますね。

「否定されないから頑張れる」という声も
旦那 →7時に家をでて21時帰宅(たまあに早い日もあります)
シフト制なので土日いないことが多い
私 →週4 8-16勤務
子供2人(8歳、4歳)
平日は朝、洗濯物干すのと夕食の洗い物、ゴミ出しですかね🤣
文句はないです、忙しい中まあやってくれてる方かなと、、わたしも手抜きさせてもらってるし飲み行ったり趣味やりに行ったり一度も否定されたことないので頑張ってます🤣
ただ、旦那が休みの日は家事も子供達の送迎も全部お願いしてます🤣 qa.mamari.jp

「一度も否定されたことがないので頑張れる」という言葉が印象的です。家事の分担割合だけでなく、お互いの時間や趣味を尊重し合える関係性が、日々のモチベーションを支える大きな力になっているようですね。

それぞれのバランスで"納得"を見つけていこう

家事育児の負担差について、各家庭でのさまざまな工夫が見えてきました。自分なりのご褒美を持つことや、休日の役割分担、経済的なサポートなどで帳尻を合わせるなど、納得の形はそれぞれ異なるようです。モヤモヤをため込まず、うまく気持ちを発散しながら、自分たちが心地よいバランスを探していけると安心ですね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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