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トラックの荷台でタケノコを枕に爆睡…東出昌大(38)、ワイルドすぎる寝姿を披露

  • 2026.6.12
【写真・画像】トラックの荷台でタケノコを枕に爆睡…東出昌大、ワイルドすぎる寝姿を披露 1枚目
ABEMA TIMES

俳優・東出昌大(38)が、手作りの鹿カレーとお酒を堪能した後、軽トラックの荷台で野生味溢れる豪快な寝姿を披露し、視聴者を驚かせる一幕があった。

【映像】タケノコを枕に爆睡する姿

6月12日に放送された『東出昌大の野営デトックス』。戦場カメラマン・渡部陽一(53)、編集者・箕輪厚介(40)を迎えた夜の宴で、1時間45分煮込んだ特製鹿カレーを囲んだ一同。そのあまりの美味しさと、昼から続く飲酒によって至福の限界を迎えた東出は、静かに席を立ち、夜の屋外へと向かった。

【写真・画像】トラックの荷台でタケノコを枕に爆睡…東出昌大、ワイルドすぎる寝姿を披露 2枚目
ABEMA TIMES

東出が向かったのは、敷地内に停められた白い軽トラックの荷台だった。簡易のマットを敷いて仰向けに寝転がると、なんと両手で抱え込んだのは、今朝採ったばかりという規格外に巨大なタケノコだった。

まるで腕枕代わりにするかのように、その大ぶりなタケノコをそっと頭の下に添えると、右手を額に当てて「酔ったあ」と呟きながら静かに目を閉じた。画面に「食って寝る。本能のままに」というナレーションが流れる中、東出はそのまま深い眠りへと落ちていく。

先に部屋のマットで丸くなって寝ていた箕輪に続き、ホストである東出までが完全に夢の中へ。静かな虫の声だけが響く中、都会のルールや時間軸をすべて削ぎ落とした、あまりにもワイルドな「山の日常」がそこに広がっていた。

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