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妻の妊娠中にゲス不倫・元イケメン議員、10歳長男の新生児期を振り返る「仕事もないし、外も出れなかったので…」

  • 2026.10.12
【写真・画像】妻の妊娠中にゲス不倫・元イケメン議員、10歳長男の新生児期を振り返る「仕事もないし、外も出れなかったので…」 1枚目
ABEMA TIMES

宮崎謙介が『秘密のママ園3』(ABEMA)に出演。新生児期の育児への取り組みぶりを語った。

【映像】印象激変!元イケメン議員の現在の姿&長男との2ショット

元衆議院議員の宮崎は、2015年に同じく元衆議院議員の金子恵美と結婚し、現在は10歳の息子を育てるパパ。2度にわたり女性問題を起こし、当時は世間から大きなバッシングを浴びたが、スタジオでは「世の中の男性の中でも、私ほどガムシャラにやった人間はいなかった」と育児への取り組みに自信をのぞかせた。共演者から「禊(みそぎ)みたい」の声が上がると、宮崎は「やると言ったからには、やらなかったらもう益々ダメじゃないですか。やると宣言を一応したので、とことんやってやろうと思って」と、その理由を明かした。

宮崎は「先ほど武田さんが、夜泣きは全部担当されてるとおっしゃってましたけど、ま、基本ですよ」と切り出し、パパゲストの武田真治が「そうね、たしなみですよ」と笑顔で応じると、峯岸みなみは「デフォルトなんだ」とうなった。

さらに峯岸から「ちなみに、プラスアルファで『これはやったな』っていうことで言うと?」と聞かれた宮崎は、「もうね、張り切ってやりすぎたんで、意外とあの新生児の頃って仕事ないんですよね」と回答。「寝てるか泣いてるかしかないし、オムツも取り替えたらしばらくそうなので、次の仕込みに使うというか」と話すと、滝沢眞規子は「仕込み! すごい!」と笑顔で驚いた。

宮崎は「育児から家事に入るんですよ。やることないなと思ったら『じゃあ家事やります』って言って。当時、妻の母も同居してたんで……母の仕事をどんどん取っていって、料理もそこで……母側のレシピを私が受け継ぐみたいな」と説明。「張り切ってましたもん、仕事ないから! もう100%それですね、家の外にも出れなかったし」と笑って答えていた。

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