1. トップ
  2. エンタメ
  3. マツコ、GENERATIONS数原龍友の“変化”に落胆「彷徨っててほしかった…」

マツコ、GENERATIONS数原龍友の“変化”に落胆「彷徨っててほしかった…」

  • 2026.9.14

9月14日放送の日本テレビ系『月曜から夜ふかし』(よる10時)では、「海辺で個人的ニュースを聞いてみた件」と「全国のご当地問題を調査した件」を届ける。

「海辺で個人的ニュースを聞いてみた件」では、海水浴客が年々減少し“海離れ”が進む中、それでも海辺で夏を満喫する人たちにインタビュー。「友達みんな海に行ってくれない」と嘆く若者や、愛用していたサンオイルの製造終了を悲しむ夫婦など、それぞれの“個人的ニュース”を聞いていく。

数原龍友と今年も江の島で遭遇

海の家も集客に苦戦する中、起死回生を狙って考案されたという“マッスルかき氷”も登場。その正体に迫る。

さらに、今年も江の島でGENERATIONSの数原龍友と遭遇。昨年から大きな転機を迎えたという数原が、その変化を自慢げに語る。しかし、その姿を見たマツコ・デラックスは「彷徨っててほしかった…」と落胆する。

マツコ&村上がお会計事情を告白

「全国のご当地問題を調査した件」では、「ニッポンの小争点」と題し、さまざまな二者択一のテーマを調査する。

「倍速視聴する派?しない派?」では、「時間がもったいない」という倍速派と、作品の「行間が大事」と主張する“しない派”の意見が対立。アニメを倍速で見る女性が抱える、思わぬ困りごとも明らかになる。

さらに、「男女で食事 男がおごる派?割り勘派?」を調査。男女平等を重視する若者たちの意見や、“季節次第”でおごるかどうかを決めるという男性が登場するほか、スタジオではマツコと村上信五が、自身を取り巻く切実な“お会計事情”を明かす。

『月曜から夜ふかし』は、9月14日よる10時から放送。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ