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「近くにいたら手が出る」瓜田純士、顔面タトゥーメイクの芸人に怒りあらわ「俺に寄せすぎ」

  • 2026.10.4
【写真・画像】「俺に寄せすぎ」瓜田純士、顔面タトゥーメイクの芸人に怒りあらわ「近くにいたら手が出る」 1枚目
ABEMA TIMES

瓜田純士が顔面タトゥーメイクの芸人に「俺に寄せすぎ」「近くにいたら手が出る」などと、怒りをあらわにする場面があった。

【映像】顔面タトゥーメイクの芸人に瓜田が怒る瞬間

9日28日(月)、ABEMAにて『MAD5(マッドファイブ)シーズン1』#20(最終回)が放送。この番組は、野性爆弾・くっきー!、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリの“MADな5人”によるロケバラエティ。唯一無二の発想と強烈な個性で“枠に収まらない5人”が、それぞれの感性と爆発力を武器に、さまざまなテーマへ切り込んでいく。

MAD5に何度も出演し番組を盛り上げてきた瓜田はこの日、最終回を記念して生歌を披露しながら登場することに。別室にいる瓜田と中継が繋がると「映像見たんですけど、なんとかヘッドってやつ(リボルバー・ヘッド)俺に寄せすぎてないかと思って。そうですよね!?」とお怒りの様子。以前にも番組に登場していた芸人 リボルバー・ヘッドの顔面タトゥーメイクが自身にそっくりだと疑問を呈した。

「本当にたまたまです!」と芸人らが必死でフォローするも「近くにいると手が出ると思うんですよ」と冷静に語る瓜田に視聴者からは「リボルバー逃げて!」「大丈夫か?」「まずいな」などの声が寄せられた。

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