1. トップ
  2. 生後18週間の子猫、毛布をふみふみ…《優しすぎる世界》に心がとろける「癒やされる~」「喉を鳴らす音までかわいい!」

生後18週間の子猫、毛布をふみふみ…《優しすぎる世界》に心がとろける「癒やされる~」「喉を鳴らす音までかわいい!」

  • 2026.8.10
生後18週間の子猫が毛布をふみふみし続ける……
生後18週間の子猫が毛布をふみふみし続ける……

YouTubeチャンネル「Velvet Paw」では、小さな保護猫がお気に入りの毛布を“ふみふみ”する様子が配信され、動画のコメント欄には「癒やされるわ~」「喉を鳴らす音までかわいい!」の声が続出しました。

子猫が毛布をふみふみ…優しすぎる映像

注目を集めたのは「Cute rescue Kitten kneading, suckling and purring loud on blanket」という動画。小さな保護猫のボリスが毛布に顔をうずめているところから始まります。

ボリスは、農場から救出された生後18週間の子猫です。ママがいなくても、大好きな毛布があれば安心。「ママのおなかみたいで落ち着くニャ~」と言わんばかりに毛布をチュウチュウと吸い、足で毛布をふみふみして感触を確かめています。

しばらく毛布をふみふみしていると、聞こえてきたのはゴロゴロと鳴く声。毛布の上でくつろいでいるうちに、家にもだんだん慣れてきたのでしょうか。完全にリラックスできているようでほっとしますね。

飼い主さんに頭をなでてもらい、ご機嫌な様子で喉を鳴らし続けるボリス。まるで、「これからもよろしくなのニャ」とあいさつしているようです。

視聴者からは「愛らしい子猫ちゃんですね」「ママが恋しいのかな?」「見ているとすごくリラックスできるわ」といった声が寄せられていました。

オトナンサー編集部

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ