1. トップ
  2. ソフトバンクファンのカンニング竹山さん「強い要因」“王イズム”について熱く語る

ソフトバンクファンのカンニング竹山さん「強い要因」“王イズム”について熱く語る

  • 2026.7.30
王会長とソフトバンク・小久保裕紀監督(C)産経新聞社

30日に放送された『ショウアップナイタースペシャル ラジオペナントレース』に出演したソフトバンクファンのカンニング竹山さんが、前半戦のソフトバンクについて言及した。

前半戦の漢字一文字を振り返り、竹山さんは「王」を挙げた。竹山さんはその理由について「深い意味がありまして、ソフトバンクホークスが何が一番大事かと言うと王イズムの継承というテーマがある。王イズムを継承するためにフロント、選手、ファンもその運動がずっと行われている。なんで強いかというともちろん選手層の厚さもありますけど、とにかく王イズムの継承だから、練習をものすごくします。練習量が多い」と説明。

さらに竹山さんは「ここが強い要因ですよね。チームが強いんだけど、どのポジション、どの立場の人もフロント含めて全てが怠けていない。近ちゃん(近藤健介)とかに聞いても、さらにさらにやっています。それが強い原因だと思う。隅々まで王イズムが行き渡っている」と話した。

ソフトバンクは前半戦を58勝34敗1分の首位で終え、リーグ3連覇に向けて視界良好だ。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ