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『ターミネーターと恋しちゃったら』ラストのエータに驚き&心配の声「どうなっちゃうの」「衝撃」

  • 2026.5.10
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ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』第6話 (C)テレビ朝日

Snow Manの宮舘涼太が主演するドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』(テレビ朝日系/毎週土曜23時)の第6話が9日に放送。ラストの展開に驚きと心配の声が集まっている。

【写真】ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』第6話 胸が疼いてしまうエータ(宮舘涼太)

本作は、連続ドラマ初主演の宮舘が演じる“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータと、臼田演じる少女漫画雑誌編集者・神尾くるみが禁断の恋を繰り広げるSFラブコメディー。

くるみは“元カレ”須東峻一郎(竹財輝之助)との突然の再会に動揺。ロサンゼルス支部勤務の峻一郎は、少年漫画のハリウッド映画化の打ち合わせのために一時帰国したという。エータは峻一郎の存在を気にしすぎている自分の行動に驚くとともに、“予測不能な事態”が起きるのではないかという予感を抑えきれずにいた。

そんなとき、峻一郎から“仕事の相談”という名目でくるみに食事の誘いが舞い込む。くるみはなんとかエータを説得して店に向かい、食事をすることに。エータはレオ(番家天嵩)から峻一郎はくるみの結婚相手だと聞いた。

くるみを迎えに行ったエータは、くるみと峻一郎が近づいている姿を目撃。するとそこに雷が落ち、エータは倒れてしまった。

くるみは戸惑いながらもエータを充電することに。翌朝、目を覚ましたエータはくるみを見て「あなたは誰なのですか?」と質問するのだった。

エータが記憶を失う展開に、視聴者からは「胸が痛い」「どうなっちゃうの」「衝撃」「まさかの」「とりあえずやばい」など驚きと心配の声が集まっている。

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