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『田鎖ブラザーズ』“真”岡田将生、ラストで物騒すぎるアイテム発見 ネット衝撃「本物だよね?」「めっちゃ怖い」(ネタバレあり)

  • 2026.5.9
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金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』第4話より (C)TBSスパークル/TBS

岡田将生が主演を務め、染谷将太が共演する金曜ドラマ『田鎖(たぐさり)ブラザーズ』の第4話が8日に放送され、真(岡田)が実家であるものを“発見”すると、ネット上には「本物だよね?じゃないと隠さないよね」「めっちゃ怖いじゃんか」といった反響が寄せられた。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)

【写真】物騒なものを手にする真(岡田将生)『田鎖ブラザーズ』第4話より

死亡した津田(飯尾和樹)が、自分たちの両親を殺した犯人だと信じていた真と弟・稔(染谷)は、津田の遺品の中から鍵と電話番号が書かれたメモを見つける。

一方、強行犯係では放火殺人事件で殺された水澤愛子(武上陽奈)につきまとっていたとされる「東郷」という男が、金塊強奪犯の平中(福松凜)と共謀して愛子を追っていたと見立て、平中のマンションを捜索する。その最中、逃走していた平中が変わり果てた姿で発見されたとの一報が入る…。

そんな第4話のラストでは、真と稔が実家へ足を運ぶ。そこで真は金属工場で職人として働いていた亡き父・朔太郎(和田正人)が手作りしたおもちゃのロボットを見つける。

真がロボットを手に取ると、そこから何やら音がする。気になった真がネジを外すと、ロボットの胴体部分から包み紙が出てくる。稔も見守る中、真が包み紙を開けると、そこから小型の拳銃が出てくるのだった…。

想定外のものに兄弟が衝撃を受けると、ネット上にも「どゆこと!?」「手製の拳銃ってこと?」「なんか急に不穏なものが出てきた…」「物騒なもの出てきたな!本物だよね?じゃないと隠さないよね」「めっちゃ怖いじゃんか」などの声が相次いでいた。

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