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【愛知県名古屋市】旅のスタイルに合わせて選べる二つの空間。上質な宿「trive osu Ⅰ・Ⅱ」が大須に誕生

  • 2026.4.8

REJは、名古屋を代表するカルチャーの発信地・大須エリアに、古き情緒と新しい感性が溶け合う宿「trive osu Ⅰ・Ⅱ」をオープンした。大須商店街のにぎわいやローカルな空気感と、プライベートで洗練された居住空間を両立させ、グループでの滞在やディープな街歩きを楽しむ旅に新たな価値を提案する。

大須を楽しむための2つのプライベート空間

大須商店街のにぎわいやローカルな空気感を背景に、この街で「暮らすように滞在する」感覚を味わえる「trive osu Ⅰ・Ⅱ」。大須らしい古い街並みやレトロな雰囲気、サブカルチャー、そして都心的な新しさが混ざり合う独特の魅力を空間に落とし込んだという。

街の日常に自然と溶け込みながら、活気や個性、少しディープで感度の高い雰囲気が伝わる世界観を演出している。

大須の街歩きを存分に楽しんだ後、ゆったりとくつろげるプライベート空間「trive osu Ⅰ」。最大6人まで宿泊できるワンフロア貸切の客室には、リビングや寝室をはじめ、充実した設備を完備している。家族や友人との旅行に最適な、アットホームな滞在が可能だ。

そして、3階と4階の2フロアを使用した空間で、最大10名様まで宿泊可能な「trive osu Ⅱ」。広々としたリビングスペースは、グループでの旅行や三世代での家族旅行など、大人数で集い、語らうのにふさわしい開放的な設計。大須のディープな魅力を共有しながら、特別な時間を過ごすことができる。

大須で味わう上質なプライベート滞在

近年、旅に求められる価値は、単なる宿泊機能にとどまらず、その土地ならではの時間を自分らしく味わう滞在体験へと広がっている。なかでも、上質なプライベート空間を持つ宿泊施設は、周囲に気兼ねすることなく過ごせる滞在スタイルとして、国内外の旅行者から注目を集めている。

名古屋においても、食、歴史、文化、感性に触れる旅の魅力が再評価されており、都市を深く楽しむための滞在先として、その存在感が高まりつつある。

「trive osu Ⅰ・Ⅱ」は、大須商店街の熱気やサブカルチャーの活気、そして大須観音に象徴される歴史的な趣が交差する、唯一無二のエリアに位置している。

この機会に、「暮らすような滞在」を通じて、名古屋・大須のディープな魅力を発見してみては。

◼︎trive osu Ⅰ・Ⅱ 所在地:愛知県名古屋市大須2-11-37 2階・3階-4階 公式サイト:https://trive.inc

(suzuki)

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