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77歳ヨネスケ、20歳下妻と住む“愛の巣”で『突撃!隣の晩ごはん』リアルな手料理が並ぶ食卓を披露

  • 2026.3.28
徹子の部屋
ABEMA TIMES

タレントで落語家のヨネスケが、20歳下妻と住む自宅を公開。リアルな晩御飯を披露した。

【映像】20歳下妻とリアルな晩ごはんを囲む様子

ヨネスケは、3月26日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演。番組では、ヨネスケの代名詞でもある『突撃!隣の晩ごはん』にちなみ、ヨネスケ宅の“晩ごはん”を直撃した。

マンションの扉が開くと登場したのは、ラフなパーカー姿のヨネスケ。「俺んところに突撃されるとは思わなかったけど、どうぞ」とカメラを招き入れると、「おい、陽子」とキッチンにいた妻を呼び「こちらがですね、私の女房ですね」と紹介。

花柄のエプロンを身に着けた陽子さんは「小野(ヨネスケの本名・小野)陽子と申します。よろしくお願いします」と笑顔を見せ、ヨネスケは「私が、ジョン・レノンです。これがお決まりでございますけどね」とボケ、仲睦まじい掛け合いをみせた。

徹子の部屋
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早速食卓に向かうと、そこにはヨネスケの大好物だというハンバーグのほか、トマトやポテトサラダ、おでんなど飾らない家庭料理の数々が並ぶ。ヨネスケは「あのね、好きなんですよ。この年になりながらハンバーグ。しかもデミグラスソースが好きなんだよな」と言いながら料理を紹介した。

そしてTV番組さながらに「こちらが!見てください、なんと」と指差すと、陽子さんが「秋田のハタハタっていう魚の飯寿司。冬に採った生の魚をずっと麹に漬けて、塩漬けして…」と説明。すぐ近所に住む陽子さんの母が届けてくれたそうで、ヨネスケは、わさび醤油をつけて口に運ぶと「これね、酒のツマミに最高なんだよ」と笑顔を見せた。

ほかにも「御赤飯もだいたい月に1回は必ず作るんですけど…五六さん(ヨネスケの本名)が大好きなので」と陽子さんの母が作ったという赤飯を披露し「もち米が好きなんだよね、俺」とご満悦だった。

徹子の部屋
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スタジオで見ていた黒柳が「美味しそう。色々と秋田のお料理をお母様が作って持ってきてくださって。いいですねえ」と言うと、ヨネスケも「そう。きりたんぽ鍋なんかも…。大好きなんですよ」と嬉しそう。

黒柳に「嫁ももらった、お料理ももらったお母様ももらった…全部来たっていう感じですね」と冷やかすと、ヨネスケは爆笑し「10年間の空間が埋まって、全部今ラッキーラッキーラッキー」とはしゃいでみせた。
(『徹子の部屋』より)

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