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「あれ…」2回目以降は微笑みだけ?リハビリ病院で起きたドイツ流あいさつルールに「どっちだっけ?!」

  • 2025.8.15

ドイツ人の夫(通称「ハセガワさん」)と現地で暮らしながら、日常の出来事を漫画にしてSNSにアップしている、夏目ひらら(@hirara2_manga)さん。

ドイツの田舎では知らない人でも挨拶する文化があるようですが、リハビリ病院に入院した時に起きたのは…?

暗黙のルール

夏目ひらら(@hirara2_manga

ドイツのリハビリ病院に入院した夏目ひららさん。ドイツの田舎では、知らない人でも挨拶をする習慣があり、どのタイミングで挨拶をすべきか、また、微笑むだけでいいのかどうか、頭を悩ませるのでした。

「ハロー」を言うタイミング、難しいですね!2回目以降は微笑みだけでいいというのも、一度会ったことを覚えていなければならないので、気を遣いそうです。

「いつハローって言おう まだ目が合わない」とドキドキする夏目ひららさんの姿が印象的です。この調子だと、入院生活は心身ともに疲れてしまいそうですね。

Instagram:夏目ひらら(@hirara2_manga

クリエイター情報

夏目ひらら

日本で漫画家デビューし少女漫画を執筆。その後ドイツに移住し、日独の文化の違いに右往左往する日常を綴ったエッセイ漫画『少女漫画家VSドイツ人』(実業之日本社)、ドイツの人気キャラクターを少女漫画化した『Bibi&Miyu』(TOKYOPOP社)を連載。 X(旧Twitter)やInstagramで日独のカルチャーショックの日々を投稿中。

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