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「日本どういうこと!?」ドイツ人夫が驚愕した“接客対応の違い”に、日本人妻ドヤ顔。

  • 2024.1.7

ドイツ人の夫(通称「ハセガワさん」)と現地で暮らしながら、日常の出来事を漫画にしてSNSにアップしている、夏目ひらら(@hirara2_manga)さん。

ドイツと日本の接客には、対応にかなりの差があるそうで…?

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夏目ひらら(@hirara2_manga

日本への一時帰国のため、航空券の購入時に“バシネット”という簡易型のベビーベッドの予約をしようとした、夏目ひららさん夫妻。しかし、バシネットの予約がどこからもできず、ドイツの航空会社に問い合わせると「システム上できません」と返され、何も対応をしてくれませんでした。

ドイツの航空会社には日本支社もあったそうで、日本支社のサイトからLINEチャットで問い合わせてみることに。すると、日本時間は午前3時であるにも関わらず即返信があり、たった27分でバシネットの予約が完了したのでした…。

同じ航空会社でも、対応がこれほどまでに違うとは驚きですね。改めて、日本の接客は世界1であることがわかるエピソードでした! しかし、午前3時に返信ができるとは…。AIによる返信なのかもしれませんが、カスタマーファーストな日本の対応は素晴らしいですね。

Instagram:夏目ひらら(@hirara2_manga

クリエイター情報

夏目ひらら

日本で漫画家デビューし少女漫画を執筆。その後ドイツに移住し、日独の文化の違いに右往左往する日常を綴ったエッセイ漫画『少女漫画家VSドイツ人』(実業之日本社)、ドイツの人気キャラクターを少女漫画化した『Bibi&Miyu』(TOKYOPOP社)を連載。 X(旧Twitter)やInstagramで日独のカルチャーショックの日々を投稿中。

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