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「秋花粉」に備えたい! 子どもとのおでかけにも使える【ティッシュの便利ライフハック】

  • 2026.9.12

ブタクサ、ヨモギ、カムナグラなどによる、秋の花粉症。9月に入って、ますます鼻や目の症状が増してきたという人も多いかも。そんな季節のアレルギー症状や風邪症状には、ティッシュが手放せないという人が多いはず。そこで今回は、外出時にティッシュを便利に持ち運ぶ、ライフハックをご紹介。子どもとのお出かけにも使えるアイデアをぜひチェックしてみてください。

袋入りティッシュを半分にカット!

画像1: 出典:Instagram
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市販のポケットティッシュ1個じゃ、量が少なすぎる……。外出用のティッシュを、自宅用とは別に買うのは効率が悪い気がする……。そんな人は、こちらのライフハックをチェック! 自宅でも使える袋入りのティッシュを1個用意し、真ん中を包丁で半分にカットします。ポイントは、袋に入ったままカットすること。重なったティッシュ同士がズレることなく、キレイに切れます。切れ味の良い包丁を使えば、引っかかりも少なくできそうですが、ケガをしないように注意してください。

チャック袋に入れて持ち歩ける

画像2: 出典:Instagram
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半分にカットしたティッシュを袋から取り出し、チャック付きの袋に入れ替えます。最後に、チャック付き袋の前面に十字の切り込みを入れたら完成。ティッシュをハーフサイズで持ち運べるようになり、量もたっぷり。ティッシュはチャック袋の切り込みから、サッと取り出せます。チャック袋は、@chii_kurashi__さんいわく「セリアに売ってる」とのことで、100円ショップのラッピングコーナーなどで探してみて。

メッシュケースをティッシュ入れに活用!

画像3: 出典:Instagram
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半分に切ったティッシュじゃ、やっぱり物足りないかも……。そんな人には、メッシュケースを活用するアイデアをご紹介! 用意するものは、ティッシュの他、100円ショップの文房具コーナーなどで見かけるメッシュケース、同じく100円ショップなどで販売されているウェットティッシュ用のフタを用意します。メッシュケースの裏側には、画像のように楕円形の穴を開けます。切る前にティッシュを入れて、位置を確認しておくと良さそうです。また、ティッシュとメッシュケースの大きさを買う前にチェックして、入るかどうかも確認しておきましょう。

清潔にたっぷりティッシュを持ち運ぶ

画像4: 出典:Instagram
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メッシュケースに穴を開けたら、そこにウェットシート用のフタを付けます。最後にメッシュケースにティッシュを入れたら完成です。この方法なら、ティッシュがバッグの中で迷子になったり、折れてクシャクシャになったりといった事も防げそう。フタが付いていることで、欲しい時に取り出せるところも嬉しいポイント。なお、@chii_kurashi__さんによると、「メッシュケースにつけるフタはつめのないものを選んでね!」とのこと。

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※こちらの記事では@chii_kurashi__様のInstagram投稿をご紹介しております。
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