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膣美容液を愛用「次の朝、肌のハリツヤが違う」 "奇跡の61歳"女性「フェムケアに目覚めちゃった」

  • 2026.9.11
【写真・画像】膣美容液を愛用「次の朝、肌のハリツヤが違う」
ABEMA TIMES

「みんながやっている美容施術はやってきた」という“奇跡の61歳”女性が登場し、見えない部分まで徹底した美容へのこだわりと、最新のケア方法について明かした。

【映像】“奇跡の61歳女性”が愛用する膣美容液

9月10日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#2が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(32)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。

SNSで見つけた“奇跡のエイジレスさん”の秘密を探るコーナーに登場したのは、京都に住む“奇跡の61歳”奥田真由美さん。手に約40万円かけてヒアルロン酸を注入したエピソードなど、様々な美容法を実践してきた奥田さんが今一押ししているのが「フェムケア」だという。

フェムケアとは、デリケートゾーンの洗浄や保湿など、女性特有の悩みに寄り添う製品・サービスの総称。「目覚めちゃった」という奥田さんが愛用しているのが、膣に入れるヒト線維芽細胞培養液が配合されたクリームだという。1本約6000円で、2週間に1本ほどのペースで使用しているといい、「これ入れた次の朝、全然顔・肌違うんですよ。ハリツヤやばいと思って」と説明。「更年期も大変しんどかったので、(フェムケアは)やっぱり大事ですね。究極の美容ケア」と、実体験に基づく効果を力説した。

【写真・画像】膣美容液を愛用「次の朝、肌のハリツヤが違う」
ABEMA TIMES

こうした奥田さんの姿勢に、スタジオの小田切も感銘を受け、「更年期の後に若々しさをキープするって並大抵のことじゃないんですよ。“もういいや”“楽なほうがいいや”って諦めてしまう人が多いんですけど、更年期後であの美貌は相当努力されてます」と絶賛していた。

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