1. トップ
  2. メーガン妃、家政婦も見つからなかった 面接での「高慢で失礼な態度」が地元のメイド界隈で有名に

メーガン妃、家政婦も見つからなかった 面接での「高慢で失礼な態度」が地元のメイド界隈で有名に

  • 2026.8.27
メーガン妃(Meghan, Duchess of Sussex) Michael Buckner / Getty Images

イギリスに戻ることが決まったヘンリー王子とメーガン妃。英国王室時代のスタッフいじめに続き、王室離脱後はチャリティ財団や制作会社のスタッフの離職率の高さが度々マスコミを賑わせてきた。プライベートでも同じだったよう。自宅の家政婦を雇うのに苦労していたことが明らかになった。

王子と妃はカリフォルニアのモンテシートの豪邸で暮らしてきた。ある情報筋は「地元の家政婦たちはメーガンの下で働きたがらなかった。だから妃は家政婦を見つけるのに四苦八苦していた」と新聞「ニューヨークポスト」に話す。原因は妃の態度。「メーガンは家政婦を雇うのに自分で面接していた。そこでの振る舞いが非常に高慢で失礼な印象を与えていた」「話し方に腹を立てた家政婦もいた。その噂が広まり始めた」。そのうちに「モンテシートのメイド界隈はみんなメーガンのことが嫌い」と冗談まじりに囁かれる状況になっていったという。同紙は王子と妃の代理人にコメントを求めているが、反応していない。

メーガン妃(Meghan, Duchess of Sussex) Karwai Tang / Getty Images

かつてイギリスで暮らしていたときは、英国王室が雇った家政婦がメーガン妃の下で働いていたと見られている。今回は王室とは関係のない住居で暮らすので、妃はアメリカにいたときと同じように自分で家政婦を雇う可能性が高い。モンテシートの家政婦たちの噂話がイギリスの家政婦たちの間にまで伝わっていないことを祈るばかりである。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ