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ジェシカ・アルバ、18歳娘と“おそろいタトゥー”を披露! 大学進学前に母娘で決断

  • 2026.8.20
Simon Ackerman / Getty Images

ジェシカ・アルバと長女のオナーがおそろいのタトゥーを入れたことが明らかになった。母娘は現在、手首に同じデザインの目と無限大のマークを刻んでいる。

現地時間7月1日、オナーは「Me x Mama」という言葉とインフィニティの絵文字を添えて、写真をインスタグラムに投稿。写真には、車の中で手をつなぐ母娘の姿が写っている。その4日後には、タトゥーアーティストも2人に施したタトゥーを公開。母娘で同じデザインを刻んだことが明らかになった。

現在18歳のオナーは、この秋からイェール大学に進学する予定。大学進学を機に、ジェシカと離れて暮らすことになるとみられている。

今年初めには、高校卒業という大きな節目を迎えたオナー。ジェシカは当時、娘の成長について「誇りで胸が張り裂けそう」と喜びをつづっていた。

そんなジェシカ自身も、実はこれまでに複数のタトゥーを入れている。元夫のキャッシュ・ウォーレンとの間には、15歳の娘ヘイヴンと8歳の息子ヘイズがおり、2019年には子どもたちに敬意を表して、星座のタトゥーを腕に入れた。

当時インスタグラムでは、「これらは永久的なもので、後悔することはない。これらは私の赤ちゃんたちだから」とタトゥーに込めた思いを明かしていた。

さらに、2025年にキャッシュとの離婚を発表した際には、「life is transformation is life(人生は変容であり、変容こそが人生である)」という言葉を腕に刻んでいる。

長女オナーの大学進学を前に、母娘で新たなタトゥーを刻んだジェシカ。親子にとって大きな節目を迎える一方で、これからは次女ヘイヴンや長男ヘイズの成長を見守りながら、ジェシカ自身の人生をさらに充実させていく姿にも注目が集まりそうだ。

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