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突き抜ける冷涼感!「氷結(R)無糖」から夏限定ライムフレーバー味が登場

  • 2026.7.15

夏にぴったり!冷涼感と、爽やかな果実味が楽しめる夏限定ライムチューハイ

近年、健康志向の高まりやライフスタイルの変化を背景に、購入者が増えている「無糖チューハイ」。直近5年で市場販売シェアが約5倍※1に急拡大していて、今や2人に1人が購入したことのあるカテゴリー※2となっています。なかでも、他のお酒から無糖チューハイに切り替えた人の約半数※3が「最初に飲んだブランド」として挙げているのが、累計18億本※4を突破した「キリン 氷結(R)無糖」シリーズです。そんな高い支持を集める同シリーズから、この夏、期間限定フレーバー「キリン 氷結(R)無糖 サマーライム ALC.7%」が新たに登場しました。

※1 ⽇経POS情報 ⽇経収集店舗・全スーパーチューハイ分類のうち「無糖」を訴求する商品 (全国 年次 2020年〜2025年 )

※2 2024年1⽉〜2025年12⽉ 年4回以上酒類購⼊者において マクロミルQPRデー タを⽤いてキリンビールにて推計(N=16,011⼈)

※3 キリンビール調べ

※4 350ml⽸換算 2026年2⽉末時点

10年前から様変わりした酒類トレンド。「自分に合った日常」に寄り添うお酒へ

出典:シティリビングWeb

キリンビールの公開したデータによると、購入率における酒類別ランキングにおいて、「無糖チューハイ」は10年前(2015年度)の10位から、2025年度には3位へと大きく順位を上げています※5。

新ジャンルやハイボールを抑えて上位に定着した背景には、消費者の「自分に合ったものを賢く選びたい」というパーソナライズ志向や、日々の「おうちごはん」を重視する飲酒ニーズの変化が。調査では、無糖チューハイを選ぶ人は、華美なものよりも「シンプル」を好み、非日常よりも「日常の充実」を大切にするライフスタイル傾向があることも分かりました。

※5 2015年4⽉〜2016年3⽉、2025年4⽉〜2026年3⽉_購⼊率/マクロミルQPRデータを⽤いてキリンビールにて推計(N=25,068⼈、25,254⼈)

「スッキリして飲みやすい」が支持される、味わいのスタンダード

実際に他のお酒から切り替えた層1,000人を対象にした調査では、全体の92.6%が無糖チューハイに切り替えたことに「満足している」と回答。その理由として「スッキリしているから(40.3%)」や「飲みやすいから(36.8%)」といった、飽きのこないクリアな味わいについての意見が上位を占めています。

今回登場した「キリン 氷結(R)無糖 サマーライム ALC.7%(期間限定)」は、支持されている「スッキリとしたおいしさ」と、夏らしい冷涼感のあるライムの果実感が楽しめます。アルコール度数7%による、しっかりとした飲みごたえ、この夏しか飲めない期間限定商品です。

和洋中を選ばない。日々の食事を引き立てる、優れた「食中酒」としての実力

また、切り替えた人の9割近くが「食事との相性がいい」と答えているのも、無糖ならでは。おつまみや中華料理はもちろん、従来の有糖チューハイでは合わせにくかった繊細な和食や洋食にいたるまで、ジャンルを問わず料理の味を引き立ててくれます。夕食時を中心に、お風呂上がりや動画を観ながら過ごすひと息つきたい時間など、日々のさまざまなシーンにぴったりです。

※20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。

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