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写真で振り返る、スウェーデンのマデレーン王女の華麗なる半生

  • 2026.6.11
Getty Images

スウェーデンのカール16世グスタフ国王とシルヴィア王妃の末娘である、マデレーン王女。力を注いでいる慈善活動はもちろん、抜群のファッションセンスと知的で華やかな美貌も注目の的。ソーシャルメディアでも存在感を発揮し、35万人以上のフォロワーをもつ自身のインスタグラムでは、家族の写真や身近な話題について発信している。

2024年夏頃までは、夫のクリストファー・オニール氏、長女のレオノール王女、長男のニコラス王子、次女のアドリアンネ王女とともにアメリカのフロリダで暮らしていたが、現在はスウェーデンに戻り、家族とともにストックホルムで生活している。

ここでは、2026年6月10日に44歳を迎える彼女の、ストックホルムの宮殿で過ごした絵に描いたような幼少期から、ワーキングマザーとして公務や慈善活動に励む現在までを、写真で一挙プレイバック。

From TOWN&COUNTRY

Michael Campanella / Getty Images

2026年4月

父カール16世グスタフ国王の80歳の誕生日を記念して行われたガラディナーに出席したマデレーン王女。ジェニー・パッカムのドレスに、ボッテガ・ヴェネタのクラッチバッグ、そして結婚式でも着用した「モダン・フリンジ・ティアラ」を身につけ、華やかなオーラを振りまいて。

ルクセンブルクのアンリ大公(左)と夫のオニール氏(右)とともに。

Patrick van Katwijk / Getty Images

2026年4月

同日に行われた国王の祝賀会では、サフィアのロイヤルブルーのコートドレスにトーテムのバッグ、マノロ ブラニクのシューズに、リアルトのハットを合わせて、オールブルーのルックを完成させた。

Michael Campanella / Getty Images

2026年1月

国王の姉で、マデレーン王女の伯母にあたるデジレ王女の葬儀に出席するため、ストックホルム宮殿の礼拝堂を訪れた夫妻。マックスマーラのコートとボッテガ・ヴェネタのハンドバッグを合わせた厳かな装いで、故人を偲んだ。

Pascal Le Segretain / Getty Images

2025年12月

毎年恒例のノーベル賞授賞式には、スパンコールがちりばめられたジェニー・パッカムのシルバーのドレスに、王女の瞳の色ともマッチする「アクアマリン・ココシュニック・ティアラ」をコーディネート。

Pascal Le Segretain / Getty Images

2025年12月

なお、王女は国王のゴールデン・ジュビリーでも同じドレスを着用しており、ティアラは2018年と2019年の授賞式でも使用している。

エスコートをしたのは、ノーベル生理学・医学賞を受賞したフレッド・ラムズデル氏。

Patrick van Katwijk / Getty Images

2025年6月

この日は、カール・フィリップ王子とソフィア王女の長女で第4子のイネス王女の洗礼式に出席するため、スウェーデンの王室メンバーが勢ぞろい。

マデレーン王女は、サフィアのドレスとマノロ ブラニクのシューズで、娘たちと同系色のパープルのワントーンコーデを披露した。写真は左から、ニコラス王子、マデレーン王女、アドリアンネ王女、オニール氏、レオノール王女。

Michael Campanella / Getty Images

2025年4月

国王の79歳の誕生日を祝うため、家族とともにストックホルム宮殿のバルコニーに姿を現したマデレーン王女。母親のシルヴィア王妃(写真右)と談笑する姿も。

picture alliance / Getty Images

2025年4月

オニール氏(写真右)とともに、4月に死去した英ヴィクトリア女王の子孫、ザクセン=コーブルク=ゴータ公アンドレアス殿下の葬儀に参列。

Franziska Krug / Getty Images

2025年3月

スキンケアブランドのヴェレダとともに、スキンケアシリーズ“ミンレン(Minlen)”を立ち上げることを発表した王女。記者会見ではヴェロニカ ビアードのライトブルーのスーツを着用し、洗練されたビジネスルックを披露した。

なお、この取り組みにおいては王室の称号は使用せず、本名の「マデレーン・ベルナドッテ」として活動することも明らかにしている。

Pascal Le Segretain / Getty Images

2024年12月

この日は2019年以来、久々にノーベル賞授賞式へ参加。「コノート・ダイヤモンド・ティアラ」を着用し、エメラルドのブローチ&イヤリングをコーディネートした。

Pascal Le Segretain / Getty Images

輝くグリーンのドレスは、スウェーデン系レバノン人のデザイナー、ファディ・エル・コーリー(Fadi el Khoury)によるもの。

Michael Campanella / Getty Images

2024年10月

「エリカ基金(The Erica Foundation)」の90周年を祝福するため、ストックホルムに姿を現した王女。H&Mのコートをさらりと羽織った、ベージュのワントーンコーデも話題に。

Jean Catuffe / Getty Images

2024年9月

フロリダからスウェーデンに戻ったばかりの王女。

子どもに対する性的虐待、搾取、暴力をなくすために活動する「世界子供基金」の支援のため、シルヴィア王妃(写真左)とともにNYで行われたイベントに出席した。この基金は、1999年に王妃が設立したもの。

Michael Campanella / Getty Images

2023年11月

シルヴィア王妃の80歳の誕生日を祝して開催されたコンサートに出席した王女。シックな黒のコーディネートを披露した。

Gary Gershoff / Getty Images

2023年10月

シルヴィア王妃(写真右)とともに、NYで行われたガラ・パーティに出席。ネイビーカラーのドレスが瞳の色ともマッチしている。

Pacific Press / Getty Images

2023年10月

NYでは、国連本部で開催された会議に出席する姿も。ベージュのスーツに、控えめなゴールドのジュエリーをセレクト。

Iwi Onodera / Getty Images

2023年9月

夫のオニール氏(写真右)とともに、スウェーデン史上最長の在位期間を誇る国王の在位50周年を祝うコンサートに出席。刺しゅうが施されたペールブルーのジャケットがお似合い。

Michael Campanella / Getty Images

2023年9月

国王のゴールデン・ジュビリー(在位50周年)祝賀晩さん会に出席したこの日。スパンコールやラインストーンがちりばめられた華やかな衣装に、「モダン・フリンジ・ティアラ」を合わせて登場。

Michael Campanella / Getty Images

2023年9月

同じく国王のゴールデン・ジュビリーを祝した催しに出席した夫妻。王女が着用しているドレスは、エミリア ウィックステッドのものだそう。

Iwi Onodera / Getty Images

2023年9月

この日は、スウェーデン王室メンバー勢ぞろいで、ジュビリーを祝うオペラへ。淡いピンクのマルケッサのドレスと、ヴァレンティノのシューズでフェミニンな印象に。

Patrick van Katwijk / Getty Images

2023年7月

スウェーデン王位の法廷推定相続人である、姉のヴィクトリア皇太子の誕生日には、毎年伝統的な祝賀行事が行われている。

皇太子の46歳の誕生日祝賀会では、フラワープリントのドレスに、立体的なフラワーモチーフのピアスで、気品のある華やかさを漂わせて。

Patrick van Katwijk / Getty Images

2022年7月

こちらはその1年前、皇太子の45歳の誕生日を祝うコンサートに出席したときの一枚。トレンドを取り入れた洗練の装いを披露。

Rune Hellestad / Getty Images

2022年6月

ニコラス王子(写真中央)とともに、家族そろって「ディスカバリー・パーク」の開園式に姿を現したこの日。屋外でのイベントということもあり、彼女らしいピンクのジャケットに、白のパンツとスニーカーで清楚なカジュアルルックを完成させた。

Rune Hellestad / Getty Images

2021年8月

兄のカール・フィリップ王子とその妻ソフィア妃の間に生まれた第三子の洗礼式が、ドロットニングホルム宮殿の礼拝堂で行われ、王女も家族を連れて出席。

Jonas Gratzer / Getty Images

2021年7月

2021年夏、ヴィクトリア皇太子の44歳の誕生日をお祝いするため、 ボリホルムにある城跡へ。新型コロナウイルス感染症のパンデミック以降、久々に公の場に登場する貴重な機会となった。

JONATHAN NACKSTRAND / Getty Images

2019年12月

物理学、化学、生理学・医学、文学、平和の分野で貢献した人を称えるノーベル賞。この授賞式は毎年スウェーデンの首都ストックホルムで行われ、スウェーデン王室は授賞式と晩さん会に出席するのが恒例となっており(平和賞の授賞式だけはノルウェーで行われる)、王女も出席。

Aurora Rose / Getty Images

2019年10月

華やかなペールブルーのドレスをまとい、NYのプラザ・ホテルにて行われた「世界子供基金」のガラに出席。

Michael Campanella / Getty Images

2019年6月

スウェーデンの伝統的な民族衣装で、ストックホルムのスカンセンで行われたナショナル・デーを祝うセレモニーに参加。スウェーデンのナショナル・デーは、グスタフ1世が国王に選出された日を記念した祝日(6月6日)で、1523年から続いている。

NurPhoto / Getty Images

2018年10月

NYの国連本部で開催された「子どもに対する暴力撤廃のためのグローバル・パートナーシップ(GPeVAC)」と「Together for Girls」の会議へ。

Michael Campanella / Getty Images

2018年6月

2018年3月、王女とオニール氏の間に第三子となるアドリアンネ王女が誕生。同年6月にドロットニングホルム宮殿の礼拝堂にて洗礼式を行った。

Michael Campanella / Getty Images

2017年12月

カール・フィリップ王子とソフィア妃の第二子ガブリエル王子の洗礼式に出席。王女は、ガブリエル王子のゴッドマザーのひとり。

Patrick van Katwijk / Getty Images

2017年7月

この日は、王宮でヴィクトリア皇太子の40歳の誕生日をお祝い。

Tim P. Whitby / Getty Images

2017年2月

ロンドンにある子ども向け図書館を訪問。

Pascal Le Segretain / Getty Images

2016年12月

この年のノーベル賞晩さん会には、スウェーデン王室で最も大切にされているジュエリーのひとつである、「コノート・ダイヤモンド・ティアラ」を身につけて。

Luca Teuchmann / Getty Images

2016年9月

一家そろって、カール・フィリップ王子の息子アレクサンダー王子の洗礼式に出席。

Luca Teuchmann / Getty Images

2016年6月

オニール氏、レオノール王女と一緒にゴットランド博物館へ。

Samir Hussein / Getty Images

2016年4月

ヴィクトリア皇太子(写真中央)、彼女の夫ダニエル王子(写真右端)、2人の子どものエステル王女(写真右)とオスカル王子(写真中央)と一緒に、国王の70歳の誕生日を祝福。

Pascal Le Segretain / Getty Images

2015年12月

2015年のノーベル賞晩さん会には、エレガントな装いにダイヤモンドとアクアマリンのティアラを身につけて。

Anna Lu Lundholm / Getty Images

2015年11月

両親、義姉のソフィア妃(写真右端)とともに、王宮で開催された「グローバル・チャイルド・フォーラム」に参加。

Luca V. Teuchmann / Getty Images

2015年10月

ドロットニングホルム宮殿の礼拝堂にて、ニコラス王子の洗礼式が行われた。

Gisela Schober / Getty Images

2015年6月

カール・フィリップ王子が、ストックホルム宮殿の礼拝堂でソフィア・ヘルクヴィスト氏との結婚式を挙行。王女も家族とともに出席した。このわずか2日後に、王女とオニール氏の第二子となるニコラス王子が誕生。

MAX ROSSI / Getty Images

2015年4月

夫と娘を伴い、バチカン市国を訪問した王女。シルヴィア王妃とともにローマ教皇フランシスコに謁見。

Ben Gabbe / Getty Images

2014年9月

シルヴィア王妃と一緒に、NYで行われた「グローバル・シチズン・フェスティバル」に登場。

JONATHAN NACKSTRAND / Getty Images

2014年6月

ドロットニングホルム宮殿の礼拝堂で、2月に誕生した第一子レオノール王女の洗礼式が行われた。幸せいっぱいのオーラを放って。

Alo Ceballos / Getty Images

2013年11月

妊娠中の王女は夫と一緒にセントラルパークをお散歩。夫妻は結婚前からNYで暮らしており、オニール氏は金融の仕事を続けるために王族の称号は受けていない。

Julian Parker / Getty Images

2013年9月

国王の即位40周年記念式典にて、姪のエステル王女にメロメロな王女。

Michel Dufour / Getty Images

2013年7月

結婚式から数週間後、パリで行われたヴァレンティノの2013-2014年秋冬オートクチュールコレクションのショーへ。

Chris Jackson / Getty Images

2013年6月

結婚式当日、プリンセスとその夫となったオニール氏。王女はこの特別な日にヴァレンティノのゴージャスなウエディングドレスと、「モダン・フリンジ・ティアラ」を身につけた。

Pascal Le Segretain / Getty Images

2013年6月

ロイヤルウエディング前夜、ストックホルムで行われた国王夫妻主催のディナーに向かう2人。

Alo Ceballos / Getty Images

2013年5月

結婚式を数週間後に控え、NY市内を歩く王女とオニール氏。

ANDERSON/Bauer-Griffin / Getty Images

2012年5月

NY市内にて(当時)恋人のオニール氏と一緒にいる瞬間をキャッチ。2人は同年末に婚約を発表した。

Toni Anne Barson / Getty Images

2011年7月

魅力的なルックで、モナコで行われたアルベール2世大公とシャルレーヌ公妃の結婚式に出席。

Dominique Charriau / Getty Images

2010年6月

ヴィクトリア皇太子のロイヤルウエディング当日、王女とシルヴィア王妃はポートレートを撮影。王女はこの日初めて「コノート・ダイヤモンド・ティアラ」を身につけた。

Torsten Laursen / Getty Images

2010年6月

スウェーデン王室はヴィクトリア皇太子のロイヤルウエディングをお祝いするため、さまざまなイベントや祝賀会を開催。この写真は、王女とカール・フィリップ王子がストックホルム・コンサート・ホールにて行われたディナーと演奏会に出席したところ。

Pool / Getty Images

2009年8月

2009年夏に弁護士のヨナス・バーグストローム氏との婚約を発表。2人は2010年に破局し、結婚には至らなかった。

Mark Cuthbert / Getty Images

2008年4月

兄姉と一緒にストックホルム宮殿で開かれた晩さん会へ出席。

Julian Parker / Getty Images

2006年12月

ストックホルム宮殿で開催されたノーベル賞受賞者を称えるガラ・ディナーのために、姉妹でドレスアップ。

Chris Jackson / Getty Images

2006年4月

父親の60歳の誕生日を祝う公式祝賀行事に参加する2人。ヴィクトリア皇太子は「バーデン・フリンジ・ティアラ」を、王女は「モダン・フリンジ・ティアラ」をセレクト。ロイヤルファミリーのジュエリーを紹介するブログ『ザ・コート・ジュエラー』によると、王女が着用するティアラを母のシルヴィア王妃が初めて身につけたのは、1980年代後半だそう。

Julian Parker / Getty Images

2005年12月

ストックホルム宮殿で開かれたノーベル賞受賞記念のガラ・ディナーには、「フォー・ボタン・ティアラ」を身につけて。

Pascal Le Segretain / Getty Images

2005年12月

ストックホルム市庁舎で行われたノーベル賞授賞式の晩さん会では、王女の頭上に「モダン・フリンジ・ティアラ」が輝いていた。

Julian Parker / Getty Images

2005年7月

ヴィクトリア皇太子の28歳の誕生日を祝うコンサートで、とても幸せそうな笑顔をキャッチ。

Mark Cuthbert / Getty Images

2005年2月

ドレスアップしてストックホルムの王宮で開かれたガラ・ディナーに参加。

Julian Parker / Getty Images

2004年5月

リンクコーデでお出かけする姉妹。モノトーンのアンサンブルで向かったのは、デンマークのコペンハーゲンで開かれるディナー。

Lalo Yasky / Getty Images

2004年5月

この月はロイヤルウエディングで大忙し。この日、王女はカール・フィリップ王子とともにスペインのフェリペ皇太子(現スペイン国王)の結婚式に出席した。

Tim Graham / Getty Images

2004年5月

デンマークのフレデリック皇太子の結婚式でも、スタイリッシュに。

Alain BENAINOUS / Getty Images

2003年12月

お気に入りの「モダン・フリンジ・ティアラ」を身につけて、ノーベル賞晩さん会で笑顔を見せる王女。

Julian Parker / Getty Images

2003年4月

ベルギーのロラン王子のロイヤルウエディングでは、ヴィクトリア皇太子とともにパステルカラーでコーディネート。

A. Jones/J. Whatling/J. Parker/M. Cuthbert / Getty Images

2002年5月

カール・フィリップ王子と一緒に、ノルウェーのマッタ・ルイーセ王女の結婚式に向かう王女。この日は、「アクアマリン・バンドゥ・ティアラ」をチョイス。

Julian Parker / Getty Images

2001年8月

王女と兄姉たちは、ノルウェーのホーコン王太子とメッテ=マリット妃の結婚式に出席するためドレスアップ。結婚式後のガラ・ディナーではシックな装いに。

Antony Jones / Getty Images

2001年8月

結婚式では、カール・フィリップ王子は軍服を、ヴィクトリア皇太子と王女は華やかなドレスとティアラを身につけて登場。

UK Press / Getty Images

2001年6月

国王夫妻の結婚25周年を記念し、スウェーデン王室は数日間にわたって祝賀会を開催。ガラ・パーティには、カール・フィリップ王子と一緒に出席。

UK Press / Getty Images

2001年6月

また、祝賀イベントにはヴィクトリア皇太子とともにスウェーデンの伝統的な衣装に身を包んで参加し、ハッランド公爵夫人リリアン王女(写真中央)と笑顔で記念撮影。

Tim Graham / Getty Images

1999年7月

ロンドンで行われたギリシャのアレクシア王女の結婚式には、ファミリーそろって出席。

Raymond Reuter / Getty Images

1998年7月

ヴィクトリア皇太子の誕生日を祝福する、21歳の頃の王女。

Raymond Reuter / Getty Images

1996年4月

ヴィクトリア皇太子、カール・フィリップ王子と並んで、父親の50歳の誕生日をお祝い。

Raymond Reuter / Getty Images

1995年6月

13歳の王女は、家族と一緒にナショナル・デーをお祝い。

Raymond Reuter / Getty Images

1992年6月

ヴィクトリア皇太子の堅信礼に満面の笑みで出席する王女(写真中央)。

Vatican Pool / Getty Images

1991年5月

家族と一緒に、バチカン市国でローマ教皇ヨハネ・パウロ2世に謁見。

Keystone / Getty Images

1983年12月

王女が初めてフォーマルな装いで登場したのは、クリスマスに一家で撮影されたポートレート。母の膝の上で写真撮影に臨む、1歳半の頃の写真。

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