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「深田えいみ」のデビュー作が“家を買えるほど”爆売れも…当時のギャラ明かす「何で?って…」

  • 2026.5.29
【写真・画像】「深田えいみ」のデビュー作が“家を買えるほど”爆売れも…当時のギャラ明かす「何で?って…」 1枚目
ABEMA TIMES

元セクシー女優の深田えいみが、“家を買えるレベル”で爆売れしたデビュー作品と、当時のギャラ事情を明かした。

【映像】「深田えいみ」再デビュー時の姿

2018年にセクシー女優としてデビューすると、デビュー作品が爆売れし、一躍トップ女優となった深田。SNSでのファンとのやり取りやYouTubeチャンネルなども話題を集め、現在はSNSの総フォロワー数1400万人超えを誇るカリスマ的存在として、世界的にも人気を誇っている。

5月28日、自らの意志で売れる資産を全て売却し、新たな夢に挑む姿に密着する人生再スタート応援バラエティ『資産、全部売ってみた #1』(ABEMA)に深田が登場した。番組内では、深田が資産を売る理由として、これまでの生い立ちや過去を赤裸々に告白する様子が公開された。

番組スタッフからデビュー当時のことを問われた深田は、当初は「天海こころ」という名前で、単体女優としてデビューしたことを説明。しかし、4本目まで売れず企画単体女優となり、手取り30万円のギャラで生活しながら、キャバクラなどでも働いて20歳で300万円を貯め、韓国へ渡りフル整形を行ったことを告白する。

【写真・画像】「深田えいみ」のデビュー作が“家を買えるほど”爆売れも…当時のギャラ明かす「何で?って…」 2枚目
ABEMA TIMES

術後の休養を経て「深田えいみ」として新たなスタートを切ると、「企画単体1本目がめちゃくちゃ売れたんですよ」とブレイクのきっかけを振り返る深田。当時のスタッフからは「えいみちゃんすごいよ!家買えるレベルで売れたよ!」と絶賛されたというが、「でもそれ、そっちのギャラじゃん」と、自身の収入には直結しなかったことを明かした。

「企画単体女優」は芸名を持ち複数のメーカーに出演するが、ギャラは月40万円ほど。作品が爆売れしてもバックは一切なかったといい、深田は「『なんで?一日頑張ったのに』って。朝4時、5時起きで、終わるのがだいたいてっぺん(24時)回って、最悪朝の4時でした」と、当時の不満を笑い交じりに吐露した。

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