1. トップ
  2. 「カンロ」ユニークな“新感覚ハードグミ”「グミ学 ウマイパウダーの定理」“サラモチ”、“シャリザク”2種の食感を楽しむ♪

「カンロ」ユニークな“新感覚ハードグミ”「グミ学 ウマイパウダーの定理」“サラモチ”、“シャリザク”2種の食感を楽しむ♪

  • 2026.5.28

「グミ学」ってどんなシリーズ?

グミ学 ウマイパウダーの定理/¥198(税込み)
グミ学 ウマイパウダーの定理/¥198(税込み)

「カンロ」が、グミのおいしさを研究する人気シリーズ「グミ学」の第3弾「グミ学 ウマイパウダーの定理」を、2026年6月2日(火)より全国のローソン店舗で発売します。

「グミ学」シリーズは、2024年からカンロが展開するグミのおいしさを研究するコンセプトの商品ラインアップです。第1弾「ウマイヒリツの証明」では、異なる食感の2層グミのおいしい比率をテーマに展開。2025年の第2弾「グミ学 ウマイカタサの法則」ではグミの食感や硬さに着目し、SNS上では「カタサの解」を議論する投稿も話題を呼びました。味わいや食感を楽しむだけでなく、”グミ学研究員”として商品に参加するような体験が、このシリーズならではの魅力です。

今回の第3弾では、パウダーの粒子の大きさに注目。「微粒子ソーダ味(サラモチ)」と「粗粒子ソーダ味(シャリザク)」の2種がアソートされています。フレーバーはどちらも同じシンプルなソーダ味に統一されており、これは粒子の大きさによる食感や味わいの違いだけに集中できるようにという、開発側のこだわりが込められています。「同じ味なのに、なぜ違う?」という知的好奇心をくすぐる設計がポイントです。

グミの形状も見どころのひとつで、数学模型をイメージした「六角柱型」が採用されています。パッケージにはパウダーの違いを可視化したデザインが施されており、裏面には研究の試行錯誤の跡や商品開発秘話も掲載。食べるだけでなく、パッケージ自体も楽しめる仕掛けになっています。

商品の価格は198円(税込み)。内容量54g。

(LASISA編集部)

元記事で読む
の記事をもっとみる