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迫力ボディのグラドル・天羽希純 さすが元アイドル、ファンへの神対応がすさまじい 先輩・矢口真里も「メロメロになっちゃう」

  • 2026.4.11
天羽希純
ABEMA TIMES

4月10日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、グラビアアイドルの天羽希純がパチンコホールで見せた「神レベル」のファンサービスに、スタジオ中が感嘆の声を上げた。今回の「ミリオンサバイバー 営業姿勢抜き打ちチェック」では、セクシーな衣装に身を包んだ天羽の、外見以上に美しいプロ意識が浮き彫りとなった。

【映像】天羽希純、迫力ボディが見える大胆コスプレ衣装

天羽の来店を聞きつけ、パチンコ店内には100人を超えるファンが殺到。その一人ひとりに対し、天羽は満面の笑みで対応し、積極的なコミュニケーションを図った。ある男性ファンとの交流では、「水着の希純?」と自ら語りかけ、相手の返答に「じゃあ、変態じゃん」とユーモアたっぷりに弄るなど、ファンとの距離を一気に縮める卓越したスキルを披露した。

天羽希純
ABEMA TIMES

特筆すべきは、その物理的なサービスの近さだ。天羽は男性ファンの手を両手でしっかりと握りしめる握手を行い、別れ際には全力で手を振って見送った。この光景をスタジオで見守っていた矢口真里は、思わず「メロメロになっちゃうね」と吐露。見取り図・盛山晋太郎も「すごいサービス」と、その献身的な姿勢を絶賛した。

さらに驚くべきことに、天羽は楽屋で事前に100枚ものサイン色紙を準備していただけでなく、現場でも並んでいるファンに対してその場でサインを書き続けるという、文字通りのフル稼働を見せた。元アイドルとしての矜持を感じさせるその立ち振る舞いは、パチンコ営業の枠を超えた「エンターテインメント」としての輝きを放っていた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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