1. トップ
  2. 年収1100万円の元アスリート会社役員、27歳人気モデルとの初夜で“神対応” エルフ荒川「すごいわ!」

年収1100万円の元アスリート会社役員、27歳人気モデルとの初夜で“神対応” エルフ荒川「すごいわ!」

  • 2026.4.29
【写真・画像】年収1100万円の元アスリート会社役員、27歳人気モデルとの初夜で“神対応” エルフ荒川「すごいわ!」 1枚目
ABEMA TIMES

年収1000万円超えのハイスペック男子が、“同棲初夜”のベッドの距離に配慮し、「こっちで寝るから」とソファで寝ることを提案する“神対応”を見せる場面があった。

【映像】元アスリート会社役員が同棲初夜に見せた“神対応”

4月28日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第1話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

今回は3人が指名した最初のデート相手が登場し、婚活がスタートした。番組ルールとして、女性側が結婚を前提に向き合いたい男性に合鍵を渡してペントハウスに招待し、男性がそれに応じて訪れれば“ゼロ日婚約”が成立し、同棲が始まる。しかし、合鍵を渡さなかった場合、その男性とは二度と婚活をすることができないというシビアな条件となっている。

子どもにつけたいと思っていた名前から、ソラ(元日本一のアスリート・会社役員、年収1100万円、27歳)とのデートを選択したなつえ。短い時間ながらも、「趣味も合うのかな。見えない部分はあるけど、もうちょっと話してみたい」と決断して合鍵を手渡すと、ソラも快諾し、見事にゼロ日婚約が成立。ペントハウスでの同棲をスタートさせた。

【写真・画像】年収1100万円の元アスリート会社役員、27歳人気モデルとの初夜で“神対応” エルフ荒川「すごいわ!」 2枚目
ABEMA TIMES

同棲初夜、なつえは2台並ぶベッドを見て「近くない?」と距離が近いことに戸惑いを見せる。そして、「そこがすごく悩みなんだよ」と本音をこぼすと、ソラは「僕、一旦こっち(ソファ)で寝ます」とすかさず提案。なつえが「身長が足りないから!はみ出てるから」と笑いながら気遣うも、ソラは「今日は僕がこっちで寝るから」と優しく声をかける“神対応”を見せた。

ソラの男気ある行動に、スタジオではMCのエルフ・荒川が「ソラすごいわ!こういうやりとり安心する」と大興奮で、俳優の夏菜も「お似合いだね」と微笑ましく見守っていた。

このプログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

元記事で読む
の記事をもっとみる