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冗談のつもりじゃないのに!日本語を学ぶ外国人がつい使ってしまう「友達ことば」

  • 2026.4.10
私の日本語が冗談のように使われているだ (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA
私の日本語が冗談のように使われているだ (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA

子どもの頃に日本のアニメにハマり、2003年に初めて来日したスウェーデン人漫画家のオーサ・イェークストロムさん。2011年には日本への移住を実現し、コミックエッセイ作家として精力的に活動してきました。現在はスウェーデンに住みながら、SNSなどで発信を続けています。

日本人の何気ない言葉づかいや仕草、電車やコンビニの便利さなど、日々の中で出会う「日本の当たり前」は、オーサさんにとって驚きの連続だったそう。

今回は、来日3年目の彼女が語る、日本のちょっと不思議で面白いエピソードをご紹介します。

※本記事はオーサ・イェークストロム著の書籍『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』から一部抜粋・編集しました。

よろしくだ

「だ」を付けちゃうだ (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA
「だ」を付けちゃうだ (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA
クセってうつるよね (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA
クセってうつるよね (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA

※この作品は2015年に出版されたものです。現在とは状況が異なる場合がありますが、作品の執筆年代・執筆された状況を考慮し、発売当時のまま掲載しています。

著=オーサ・イェークストロム/『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』

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