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何も言わずに子どもを預けていった義姉…さらにその夜衝撃の連絡が<わが家を託児所扱いする義姉 6話>【義父母がシンドイんです! まんが】

  • 2026.4.7

勝手に子どもを預けていく義姉…もう我慢の限界! 私だって仕事があるのに!

花さんは小1の息子と夫と3人で暮らしているワーママ。リモート勤務で家で働いてきるため、小学生の息子の夏休みは一緒に家で過ごすつもりでいました。しかし夏休み初日、突然義姉が姪を連れてやってきて!?

「ひとりもふたりも変わらないよね?」と言って仕事に行ってしまった義姉。

初日は事情があるのだろうと預かったけれど、それは何日も続いて…。

お迎えの時間も連絡せず、「もう預かれない」と言っても無理やり預けていき、さらには酔っ払って迎えにきて「お金払ってやってる」と失礼すぎる言葉を吐く義姉に、花さんの怒りは頂点に。

そして義姉はさらに非常識な行動をしてくるのです…!

■前回のあらすじ

「お金を払ってあげてる」「どうせ稼いでないくせに」と花のことをバカにする義姉に怒りが募る花。夫に抗議しても、面倒そうに相手にするなと言うだけでどこか他人行儀で…。もう絶対預からないと心に決めるのだが、今度は姪がひとりで家の前に立っていたのだった。

インターホンが鳴ったときにはすでに瑠璃ちゃんは家の前にひとりで立っていました。真夏の暑い中、家に入れないわけにもいかず…結局今日も預かることに。案の定義姉は電話に出ず、帰りの時間もわからないままでした。

珍しく早く帰ってきた夫に不満をぶつけましたが、夫はまためんどくさそうに対応するだけ…。私、今日も仕事になってないってことわかってるのかな…。

そして義姉から夫に来た連絡は…本当に信じられませんでした。

※この漫画は実話を元に編集しています

(フィクション・スタジオ)

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