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「2歳まで自宅保育」で合意し出産→生活費8万で貯金切り崩す妻に夫が「なんで働かないの?」と言い放つ

  • 2026.10.25

妊活前に「2歳頃まで自宅保育したい」と話し合って合意したはずなのに、いざ赤ちゃんが生まれると「なんで働かないの?」と責められてしまう。そんな状況に追い詰められているママの声がママリに寄せられました。育児への理解とコミュニケーションのすれ違いに悩む姿に、多くの共感が集まっています。

0歳児を育てながら「働いていない」と言われ続けるつらさ

ママリ
夫婦喧嘩喧嘩しました。
私は0歳の子が居て専業主婦です。ライバーで月2万だけ稼いでいます。
再婚で、上二人は元夫の子です。

私は子供の成長が見たいし保育園で何かあったら嫌だから2歳頃まで自宅保育する!と話して妊活しました。
妊娠した瞬間、旦那は毎日帰りも遅くなり育児しない。給料も稼いでこない。
それで私に、「お前が働かないから俺が働いてる、なんで働かないの?」と言ってきます。
育児を、働いてないと言われ続けるのが辛くなってきましたが、子供とはまだ離れたくありません。
生活費は8万貰っています。足りないと言っても貰えないので、私の貯金で生活しています。

義母にも、私は生後2ヶ月から働いていた!と言われます。

他にも色々あり、夫と会話をしたいと思えません。
でも、いつも夫は、なんでお前は俺と話をしないんだ!
俺はお前に興味あるから風邪ひいたら心配するし、行きたい場所を聞いたりする。お前は俺に興味ないのか!と。

私は、私が話をしない事だけを問題にしないで、なぜ話さなくなったのか、私がどう思ってるのかにも興味を持って欲しいと伝えても、それはお前の話だ。お前の俺に対するイメージは俺に関係ない。など言います。自分と仲良く喋れば満足という感じです。

私の気持ちは考えてもらえないこと、仕事してないと言われること、この2つがずっと引っかかってるのですが、それが夫に上手く伝えられません qa.mamari.jp

妊活前に「2歳頃まで自宅保育する」と話し合い合意していたにもかかわらず、産後に「働かない」と責められるようになったという投稿者さん。生活費の不足を自身の貯金で補いながらも、育児に対する理解不足やコミュニケーションのすれ違いに深く傷ついている様子が窺えます。

同じ状況のママたちからの声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。状況への疑問や、双方への思いをつづったコメントが多く見られました。

実際の生活状況や妊活時の約束への疑問
生活費の8万は、食費としてでしょうか?
お義母さんとは同居されているということでしょうか?
ご主人は2歳頃まで自宅保育するのは承知で妊活したはずなのに、なぜそんなことを言い始めたのか聞いてみましたか?
たくさんの質問すいません💦 qa.mamari.jp

生活費の内訳や住環境によっても受け止め方は変わってきますよね。妊活時の話し合いについて、改めて双方の共通認識を確認することが必要な場面もあるかもしれません。

生活費8万の過酷さと現実的なアプローチ
それで8万は、どう考えても足りませんね💦
ご主人は、どういうつもりで結婚してお子さんまで望んだんでしょうね?
ただ、妊活のタイミングでどうであれ、自営で生活が苦しいのであれば、少しでも働く必要はある気がします。 qa.mamari.jp
先ず、嫁を〈お前〉呼ばわりがあり得ません‼️💢 qa.mamari.jp

「子ども3人の家庭で生活費8万円は厳しい」という率直な指摘とともに、言葉遣いに対する疑問の声もあがっています。経済的な負担や相手へのリスペクトの欠如は、夫婦関係に大きな影を落としてしまいそうですね。

互いに歩み寄るための対話の必要性
自営だと軌道に乗るまでは色々と大変なんではないですか?
今少し話を聞いただけでの感想ですが、お互いがちゃんと支え合おうと思わないと無理だと思います。
具体的に何に困っていてどうして欲しいのか伝えるのは必要ですが、自分の意見ばかりお互いに言っていては無理なので、互いに歩み寄らないとうまくいかないです。 qa.mamari.jp

自営業ならではの不安や焦りが夫側にある可能性を汲み取りつつも、お互いに歩み寄る努力が欠かせないという指摘です。自分の気持ちを伝えるのと同時に、双方の状況を客観的に見つめ直す機会が持てるといいですね。

気持ちのすれ違いに気づくことが、関係を変える第一歩

0歳児を自宅で育てながら「働いていない」と言われてしまうつらさは、多くのママが心を痛めるポイントですよね。

今回の投稿では、生活費の不足や夫婦間のコミュニケーション不足など、複数の問題が絡み合っています。なぜ会話がかみ合わないのか、互いに何を求めているのかを一度整理し、無理のない形で話し合える関係を築いていけると安心ですね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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