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板野友美(35) AKB48時代は「基本は外食」「健康を意識したことなかった」

  • 2026.10.17
【写真・画像】板野友美、AKB48時代は「基本は外食」「健康を意識したことなかった」 1枚目
ABEMA TIMES

タレントの板野友美がAKB48時代の食生活を振り返り、「健康を意識したことなかった」と語る場面があった。

【映像】板野友美 AKB48時代のミニスカ衣装&のぞく美脚

10月15日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#7が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(33)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。

今回番組は、元AKB48でタレントの板野友美(35)に密着。当時、13作連続でミリオンを達成するなど絶大な人気を誇ったAKB48の1期生で、「神7」の1人として“ともちん”の愛称で大ブレイク。2021年、30歳の時に6歳年下のプロ野球選手・高橋奎二投手(東京ヤクルトスワローズ)と結婚。現在は5歳の娘のママとして子育てに奮闘する傍ら、スキンケアやアパレルブランドの会社経営者としても多忙な日々を送っている。

仕事終わりにスーパーへ向かう板野のリアルな日常に密着する中で、全国展開しているスーパーの系列店に入る姿を見たスタッフは「高級なスーパーに行かれると思ってました」と質問。これに板野は「毎日使うからそんな高い所ばかり行けないし、遠かったら続かないじゃないですか」と親しみやすい本音を口にした。

さらに食材選びについて、「娘ができてから、加工デンプンとか添加物が入ってないものを選ぶようにしていて。全ては取り除けないんですけど、娘が食べるものはできる範囲で気をつけられたらいいかな」と母親としての意識を語った板野。

【写真・画像】板野友美、AKB48時代は「基本は外食」「健康を意識したことなかった」 2枚目
ABEMA TIMES

スタッフから「アイドル時代は食のこと気にしてました?」と尋ねられると、「20代は基本外食だったので、そんなに健康を意識したことなかったです」とAKB48時代を回顧した。

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