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「懺悔させてください」2歳息子の夕ご飯がパンと豆腐だけ…妊娠中で罪悪感に押しつぶされそうなママの悲痛な叫び

  • 2026.10.16

料理が苦手、体調もすぐれない、でも子どもにはちゃんと食べさせてあげたい、そんなジレンマを抱えながら毎日の食事づくりを頑張っているママは多いのではないでしょうか。今回ママリに届いたのは、妊娠中で体調不良のなか「今日の夕ご飯これだけで大丈夫だったかな…」と罪悪感を感じるママの正直な投稿。同じように悩むママたちからの共感とアドバイスが集まりました。

妊娠中のママが正直に明かした「今日の夕ご飯」

懺悔させてください😭

今日の2歳息子の夕ご飯、
スティックパン、豆腐、作り置きのコーンポタージュ
以上です😔
ご飯を作ることが苦手、億劫すぎて、最近こんなんばっかです。(妊娠中で体調がすぐれないのもあります)
自分の母が料理上手だったのもあり、もともと、料理への苦手意識と、家族への罪悪感がしんどいです。
料理があまり好きではないママさんたち、毎日どう乗り越えてますか?
夫は料理してくれますが、仕事で帰りが遅いのでなかなか毎日は難しくて…。 qa.mamari.jp

妊娠中の体調不良を抱えながらもわが子の食事を用意し、それでも罪悪感を感じてしまうこのママ。「懺悔させてください」という言葉に、毎日のごはんづくりのしんどさがにじみ出ています。

ママたちから届いた「うちもそうだよ!」の声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。手抜きごはんのリアルな実態から実践的なアドバイスまで、温かいコメントが相次ぎました。

納豆ご飯、そぼろご飯、煮魚ご飯
とかはどうでしょうか?
夜ご飯にパンがメインは少し罪悪感がありますので😭 qa.mamari.jp

炊きたてのご飯と合わせやすいシンプルなメニューの提案、参考になりますね。納豆やそぼろは子どもが食べやすく栄養も取りやすいので、ストックしておくと頼れる存在になりそうです。

私なんて夜、目玉焼きとごはんだけの時あります😇
大丈夫です。なんならレンチンのピザだけのときもあります。
スープ作ってるだけ私からしたら凄すぎます🥹✨
料理は好きではないし、やらなくていいならやりたくないですよね😂
なので手を抜くときはとことん抜きます!! qa.mamari.jp
え、あたし今日の晩ご飯一昨日作った野菜とチキンのスープにうどんぶち込んだだけですけど🤣
給食がソフト麺やったみたいやけど気にせずうどんね!と言いました🤣 qa.mamari.jp

「スープ作ってるだけで凄すぎる」という言葉、苦手意識を持つママの心にすっと入ってきますね。また、前日の作り置きをアレンジしてうどんに変身させる発想は、食材を無駄にせず手間も省ける工夫といえます。

我が家の長男がこのルーティンなのです😂好き嫌いが多く、偏食もすごいので。笑
納豆ご飯にネギや胡麻や海苔を混ぜ込めば立派な料理です🤣←うちの長男は薬味入りはたべてくれないですが
そぼろに玉ねぎ入れて炊けば血さらさらです💕←うちの長男は玉ねぎいりは食べてくれないですが
煮魚にも玉ねぎ入れて炊けば血さらさらです‼️‼️←うちの長男は食べてくれないですが!!!!
私は料理が好きなので沢山作って沢山食べさせたいのですが、なかなか食べてくれないのでほんとつらいです😂
お味噌汁は必須で飲ます!のもいいと思います😍栄養たっぷりなので‼️食べてくれそうなら具沢山にして、具を食べてくれないなら、アサリや、しじみ、もずく、生ワカメで汁だけ飲ます‼️これで海の栄養たーっぷりです‼️笑笑
我が家は汁だけは飲んでくれるので後者が多いです😂
偏食長男は何故かししゃもが好きです‼️買ってきて焼くだけ‼️ありがとう‼️ qa.mamari.jp
本当にめんどくさがり屋なので、アンパンマンカレーばっかり出してる時あります😂
色んな野菜とひき肉炒めて、味付けてご飯にかけるとか、冷凍のカット野菜使ったミネストローネや、カット野菜の味噌汁とかばっか作ってます👀
カット野菜大好きです♡笑
あとは、レンチンでできる系のレシピが多めです! qa.mamari.jp

「汁だけでも栄養がある」という発想なら、お味噌汁作りのハードルが下がりそうですね。冷凍カット野菜やレンチンレシピなど、頼れるアイテムを積極的に取り入れることで、無理なく毎日の食事づくりを乗り切るヒントになりそうです。

「完璧じゃなくていい」が今日のごはんをラクにしてくれる

妊娠中という体への負担が大きい時期に、子どもの食事を用意しているだけで十分頑張っています。

コメントを見ると、目玉焼きだけの夜や、うどんをぶち込むだけの夜など、世のママたちにはよくあること。「手を抜けるところは抜く」「冷凍野菜やストック食材に頼る」「お味噌汁の汁だけでもOKとする」など、小さな工夫を味方にしながら完璧を目指さない食事づくりを続けていけると安心ですね。

お腹の赤ちゃんのためにも、まずはママ自身の体をいちばんに大切に過ごしてくださいね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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