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性別適合手術受け戸籍も女性に GENKING.(41)エクステは15歳から「そのお金で家が建つ」

  • 2026.9.26
【写真・画像】性別適合手術受け戸籍も女性に GENKING.(41)エクステは15歳から「そのお金で家が建つ」 1枚目
ABEMA TIMES

マルチクリエイターでタレントのGENKING.が、15歳から20年以上にわたって付け続けているヘアエクステンションへのこだわりと、かけてきた金額について語る場面があった。

【映像】GENKING. 15歳時の超ガングロメイク(複数カット)

9月24日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#4が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(33)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。

今回の密着ゲストは、マルチクリエイターやタレントとして活躍するGENKING.(41)。2015年に“美しすぎる美男子”として注目を集め、年間テレビ出演本数200本以上と大ブレイクを果たす。2018年には性別適合手術を受け、戸籍上の性別を女性に変更。41歳となった現在も圧倒的な美貌とスタイルを保ち、これまでに試した美容施術は300以上を誇る。

番組では、髪のケアで15年以上通い続けているという渋谷の美容室でのメンテナンスに密着。GENKING.は「エクステンションはもう15〜6歳から。当時出た時は編み込み式だったんだけど、その時からずっとつけてる」と回顧する。当時から担当しているスタイリストのげんさんから「世界一つけてるんじゃない?」と振られると、「エクステンションのお金でお家が建つって言われてる(笑)」と笑顔を見せた。

【写真・画像】性別適合手術受け戸籍も女性に GENKING.(41)エクステは15歳から「そのお金で家が建つ」 2枚目
ABEMA TIMES

さらに具体的な金額について「エクステだけで月30万円かかるから、年間360万円。それを10年やったら3600万円で、私もう20年くらいつけてるから…まあまあの金額(笑)」と告白。これを受け、スタジオは「全然家建つ」「本当っすね」と感嘆していた。

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