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さすがトップアスリート、菅原美優が次世代デジタルチャンバラで見事勝利「危なかったですね」

  • 2026.9.23
菅原美優
ABEMA TIMES

接戦を制した。元K-1 WORLD GP女子アトム級王者の菅原美優が9月22日、「第13回ヤングダービー開幕記念 CROSS WAKE-交差する意地と野心-」に生出演。次世代デジタルチャンバラ・SASSENで勝利し、「危なかったですね」と笑みをこぼした。

【映像】菅原美優の俊敏な動き

当番組は、9月22日から27日までボートレース若松で開催の「プレミアムGI 第13回ヤングダービー」にスポットを当てた特番。MCのコットンを中心に、ぱーてぃーちゃん・すがちゃん最高No.1、青木マッチョ、森脇梨々夏、二瓶有加らがボートレースにちなんだ企画に挑んだ。

菅原美優
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中盤では「SASSENダービー」を実施。SASSENとは北九州発祥の次世代デジタルチャンバラで、センサーを内蔵した刀を使用し、ほぼ同時の打撃もアプリで正確に判定される。ここで、菅原は森脇と対決。「勝負事は負けられないんで。ぶっ倒します」と宣言すると、森脇も「アスリートを倒した女で仕事をもらいたいです」と意気込んだ。

ルールは2ポイント先取で勝利。まずは菅原が先制すると、負けじと森脇もポイントを獲得した。一同が「次の1本で決まる!」「わかんないぞ、これ」などと注目する中、最終的に勝利したのは菅原。スタジオが「素晴らしい!」「さすが!」などと沸くと、「いえーい!やりました!」とガッツポーズを決めつつ、「でも、危なかったですね」と相手を称えた。
(ABEMA/BOATRACEチャンネルより)

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