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「施設に預けるとかできないのかな?」父親の自覚の足りない夫の発言に絶句した話

  • 2026.9.21

結婚して、念願の赤ちゃんを授かった幸せな日々。でも、育児の大変さに追われる中で、パートナーの思わぬ一言に言葉を失ってしまった……なんて経験はありませんか? 今回は、幼い子どもを一人で必死に育てている中で起きた、夫の衝撃的な発言に頭が真っ白になってしまった女性のエピソードをご紹介いたします。

家庭を顧みない夫の衝撃発言

待望の第一子が誕生し、私は毎日寝不足になりながら育児に追われていました。一方、夫は子どもが生まれる前と変わらない生活スタイル。休みの日もゲームばかりで、泣いている赤ちゃんをあやすこともほとんどしてくれませんでした。私がどれだけ疲れた顔をしていても、他人事のような態度です。そんなある週末、限界を迎えていた私は「少しだけでも抱っこしていてほしい」と頼みました。すると夫は面倒くさそうに溜め息をつき、「正直、こんなに自分の時間がなくなるなんて思わなかった」「施設に預けるとかできないのかな?」と言い出したのです。自分の子に対する言葉とは思えず、言葉を失ってしまいましたね。夫は悪びれる様子もなく、そのまま自分の部屋へ行ってしまいました。今は離婚を考えています。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2025年10月)

▽ 命を育てている自覚の薄いパートナーの言動は、心に大きな傷を残しますよね。一人で抱え込まず、信頼できる周りの人や専門機関へ相談しながら、あなたとご自身のお子さんの幸せを第一に考えて進んでいきましょう。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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