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「家では裸族」王林、東京に染まった“ハイレグすぎる私服姿”に驚きの声「東京でも見ない!」

  • 2026.9.16
【写真・画像】「家では裸族」王林、東京に染まった“過激な私服姿”に驚きの声「東京でも見ない!」 1枚目
ABEMA TIMES

タレントの王林(28)が、個性的すぎるファッション写真と自宅や実家で過ごす際の驚きの私生活を明かし、共演者を驚愕させる一幕があった。

【映像】東京に染まった“ハイレグすぎる私服姿”

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。今回の配信にはゲストとして王林が出演した。

番組内で王林の私生活に触れる中、赤と青のボーダーにハイレグカットが入った極めて個性的な王林の私服写真が画面に映し出された。SNS上では「スタイル抜群すぎ」「魅力的」「脚の長さが際立ってる」と話題になったこの私服姿。これを見た森田哲矢らからは「東京っていうか……東京でも見ないですよ、こんな」とツッコミが入ると、王林は青森にいる頃から母親に変な格好と言われていたと振り返った。

続いて森田から「家では裸なんすか?」と聞かれた王林は、「あの、実家のときもだし、1人でお家いるときも、基本裸族」と衝撃の事実を告白した。実家で弟がいる環境でも幼少期から裸で過ごしていたと明かし、「家にいるのに布が身にまとってるのはすごい嫌」と服を着ることへの抵抗感を力説してスタジオの爆笑を誘っていた。

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