1. トップ
  2. エンタメ
  3. 『風、薫る』“りん”見上愛の元夫“亀吉”三浦貴大、再登場 娘に急接近でネット騒然「めちゃくちゃ気になる」「疑問が止まらない」

『風、薫る』“りん”見上愛の元夫“亀吉”三浦貴大、再登場 娘に急接近でネット騒然「めちゃくちゃ気になる」「疑問が止まらない」

  • 2026.9.8
連続テレビ小説『風、薫る』第117回より (C)NHK width=
連続テレビ小説『風、薫る』第117回より (C)NHK

見上愛と上坂樹里がダブルヒロインを務める連続テレビ小説『風、薫る』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)の第24週「環」(第117回)が8日に放送され、元夫・亀吉(三浦貴大)が再登場。娘の環(瀧七海)と出くわすと、ネット上には「何が目的なんだろ? めちゃくちゃ気になる」「亀吉への疑問が止まらない」などの反響が寄せられた。

【写真】手紙を差し出す亀吉(三浦貴大) 明日の『風、薫る』

恵風看護婦会にりんの元夫・亀吉が突然現れる。元夫と知らないしのぶ(木越明)から次々と質問を投げかけられていた亀吉は、部屋の中を見渡しながら「あの~…今日は一ノ瀬さんは?」と質問。そこに同席していた直美(上坂)は、りんが泊まりの看護のため不在であると伝えると、亀吉は「なら、出直そうかなぁ…」とポツリ。そんな亀吉をじっと見つめながら直美は「一ノ瀬に何か用ですか?」と質問。亀吉は「いや…何も」とつぶやき、その場を後にする。

そんな第117回のラストシーンでは、直美と環が歩いているところに、なぜか亀吉が通りかかる。亀吉が驚きながら「環? おめぇ環け?」と話しかけると、環のそばにいた直美が彼を睨みつけるのだった。

りんの周辺に再び現れた亀吉に対して、ネット上には「何が目的なんだろ? めちゃくちゃ気になる」「どうやってりんの居場所突き止めたんだろう」「いまさら復縁求めてきたわけじゃないだろうけど」「亀吉への疑問が止まらない」「亀吉、怪しすぎるだろ」といった声が集まっていた。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ