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明日の『風、薫る』“環”瀧七海、父“亀吉”三浦貴大と話すことを決意

  • 2026.9.8
連続テレビ小説『風、薫る』第118回より (C)NHK width=
連続テレビ小説『風、薫る』第118回より (C)NHK

見上愛と上坂樹里がダブルヒロインを務める連続テレビ小説『風、薫る』(NHK総合/毎週月曜〜土曜8時ほか)の第24週「環」(第118回)が9月9日に放送される。

【写真】手紙を差し出す亀吉(三浦貴大)『風、薫る』第118回より

本作は、文明開化が急速に進む明治時代を舞台に繰り広げられる、ちょっと型破りな2人のナースの冒険物語。当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込んだ2人の女性が、傷ついた人々のために奔走し、時には戦い、激動の時代に新たな風を起こす。ヒロイン・一ノ瀬りんを見上、大家直美を上坂が演じる。

■第118回あらすじ

父・亀吉(三浦貴大)と再会した環(瀧七海)。直美は亀吉を追い返そうとするが、彼にはどうしても環に渡したいものがあった。渡されたものは、ある人からの手紙だった。

環はもう一度父と話したいと決意して…。

連続テレビ小説『風、薫る』はNHK総合にて毎週月曜〜土曜8時ほか放送。

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