1. トップ
  2. 水晶玉子の週間占い(8/31~9/6)シャネルやクレオパトラなど歴史的セレブをタイプ別に「開運アドバイス」

水晶玉子の週間占い(8/31~9/6)シャネルやクレオパトラなど歴史的セレブをタイプ別に「開運アドバイス」

  • 2026.8.31

人気の水晶玉子先生の占い、8/31(月)~9/4(日)の開運アドバイスが到着!まだまだ可能性にあふれた40代が心身ともに穏やかに過ごす術をアドバイス!


10人の女傑からの開運メッセージ

大人気の占術家・水晶玉子先生と月刊誌GLOWのオリジナルの『女傑占い』は、あなたの中に秘められた強さや知性を、世界を代表する女性、ドラマのヒロインになった10名になぞらえました。タイプの出し方は後半にあります!

【1.北条政子TYPEの8/31~9/6】

深く考えたり迷うよりも今週は直感で動いて!

今週は深く考えすぎるよりも、最初の直感を信じて動いてみましょう。迷ったときは「楽しそう」と思える方を選ぶのが吉です。あなたの直感が、思わぬ素敵な出会いや新しいチャンスを運んできてくれますよ。

【2.広岡浅子TYPEの8/31~9/6】

自分を労わるご褒美週間にしよう♬

頑張っている自分にご褒美をあげる一週間にしましょう。お気に入りのスイーツを食べたり、欲しかったものを買ったりして、自分を大切に扱ってください。自分が満たされることで、心に大きな余裕が生まれます。

【3.クレオパトラTYPEの8/31~9/6】

使っていないものは迷わず捨てて部屋をすっきりさせよう!

使っていないものや着ていない服を整理して、部屋をすっきりさせてみましょう。不要なものを手放すことで、新しい運気や良いエネルギーが入ってくるスペースが生まれます。心も軽やかになって一石二鳥です。

【4.ココ・シャネルTYPEの8/31~9/6】

自分から明るく挨拶することを心がけて

今週は出会う人に自分から明るく挨拶することを心がけてみましょう。笑顔で交わす一言が、お互いの気分を明るくし、良好な人間関係を築くきっかけになります。小さなきっかけから幸運の輪が広がります。

【5.マリア・テレジアTYPEの8/31~9/6】

日常から離れて自分の好きなことに没頭してみて

趣味や好きなことに時間を忘れて没頭する時間を作りましょう。日常の悩みやストレスから一時的に離れることで、頭がすっきりとリフレッシュされます。大好きな時間が、明日の元気とやる気を生み出します。

【6.ビアトリクス・ポターTYPEの8/31~9/6】

質の良い睡眠がとれる環境を整えよう

枕や布団のカバーを洗ったり、部屋の温度を快適に保ったりして、睡眠環境をアップデートしてみましょう。質の良い睡眠をとることで心身がしっかりと回復し、一週間をエネルギッシュに過ごすことができます。

【7.マーガレット・サッチャーTYPEの8/31~9/6】

周りの人の良いところを積極的に探してみて

周りの人の良いところや素敵だなと感じる部分を意識して探してみましょう。相手の魅力を発見したら、素直に褒めてみるのもおすすめです。ポジティブな視点を持つことで、あなたの世界が優しく広がります。

【8.キュリー夫人TYPEの8/31~9/6】

階段を使ったり、一駅分歩いたりなど軽い運動を取り入れよう

エスカレーターではなく階段を使ったり、一駅分歩いてみたりと、日常に軽い運動を取り入れてみましょう。体を動かすことで血行が良くなり、気分もすっきりと前向きになります。運動が幸運の波を引き寄せます。

【9.紫式部TYPEの8/31~9/6】

「大丈夫、なんとかなる」のポジティブ精神でいこう

何か問題が起きたときは「大丈夫、なんとかなる」と口に出してみましょう。前向きな言葉を自分で発することで、脳がポジティブな解決策を探し始めます。言葉のパワーが、あなたを良い方向へ導いてくれます。

【10.ナイチンゲールTYPEの8/31~9/6】

自然の音を感じる場所に息抜きに行こう

風の音や雨の音、鳥のさえずりなど、自然の音に意識を向けてみましょう。自然の心地よいリズムを感じることで、自律神経が整い、心が深く癒やされます。静かな時間が、あなたの内なる力を呼び覚まします。

☑あなたのタイプの出し方

1.下の図で、生まれた年と生まれた月が交差する位置の数字を探します。
2.1の数字に、生まれた日の数字を足したものが女傑ナンバー。61を超えた場合は、出た数字から60を引いてください。
3.表2で当てはまる数字があなたの女傑TYPEです。
※例えば1972年1月10日生まれの場合、表1で導かれる数字が27。そこに10を足して37。表2で37を探すと「7マーガレット・サッチャータイプ」になります。

☑生年と誕生月が重なる数字をチェック

☑表2 あなたのタイプはこちら!


監修=水晶玉子 取材・テキスト=冨田聖子(西瓜社) イラスト=MAIKO SEMBOKUYA

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ