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“118kg→65kg”の元子供部屋おじさん たるんだ皮膚が物語る“減量ボディ”に「激痩せの証」「頑張った証拠」の声

  • 2026.8.27
【写真・画像】“118kg→65kg”の元子供部屋おじさん たるんだ皮膚が物語る“減量ボディ”に「激痩せの証」「頑張った証拠」の声 1枚目
ABEMA TIMES

男を磨くための過酷な合宿で行われた過酷なプロレス特訓に、“ヒーロー”がまさかの電撃参戦。視聴者から「激痩せの証」「頑張った証拠」といった多くの反響が寄せられた。

【映像】たるんだ皮膚が物語る“減量ボディ”

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #3』(ABEMA)が、8月27日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

合宿4日目は前日に引き続き、グラウンドにプロレスのリングが設けられ、現役覆面レスラーのスーパー・ササダンゴ・マシンと戦う「ロックアップ相撲」のミッションがメンバーに課された。首を掴んで組み合うロックアップの体勢から、相手を倒すか、ロープまで押し込めば勝利となる。

メンバーたちが次々と挑むも、プロの圧倒的なパワーを前になすすべなく倒され、諦めムードが漂い始める。日本プロレス界のレジェンド・長州力もリングに上がり、自ら組み合って“戦う姿”を示したが、メンバーたちはササダンゴを倒すことはできなかった。

その時、「ちょっと待ったー!」という叫び声がグラウンドに響き渡り、ベンチに座っていた覆面の男がコートを脱ぎ始める。合宿をリタイヤしかけているメンバーに付き添っていた、『男磨きハウス』一期生メンバーの“38歳子供部屋おじさん(当時の肩書き)”ことヨシタカが、立ち上がったのだ。

【写真・画像】“118kg→65kg”の元子供部屋おじさん たるんだ皮膚が物語る“減量ボディ”に「激痩せの証」「頑張った証拠」の声 2枚目
ABEMA TIMES

シーズン1では、最高体重118kgから65kgまでの減量に成功したヨシタカのエピソードが紹介され、ビフォー・アフター姿が公開。その別人級の変化に視聴者から「これはすげえ」「皮残るよな」「本物すぎる」「かっこいい」といった反響が寄せられていた。

大きな減量幅によって皮膚がたるんでしまった身体は今回もそのままで、視聴者から「太った人が痩せた体だよな」「皮は元に戻らないんだなーすごい」「激痩せの証」「頑張った証拠の体やん」といった声が相次いだ。(ABEMA『男磨きハウス2』より)

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