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【ME:I】KEIKO「どういうこと?」“カオス設定”の即興劇にメンバー&ファン爆笑「ぶっこんだなw」

  • 2026.8.27
ME:IのKEIKO
ABEMA TIMES

ガールズグループ『ME:I』のKEIKOが即興芝居に挑戦。予想外の設定とコミカルな展開に、メンバーやファンが爆笑した。

【映像】KEIKOのアドリブ炸裂!カオスな即興芝居

プロの講師陣による授業で成長しながら、自分たちの手で100人ライブを作り上げていくME:Iのドキュメント番組『ME:Iのこれから。-花咲く道-』の#5が、8月22日にABEMAで独占配信された。

特別講師の土屋アンナ、日本芸術専門学校の梶原航先生を招いた即興演技トレーニングでは、AYANE、KEIKO、SUZUが学生と共に「別れのとき」というテーマの即興劇に挑戦した。

まずは物語の設定決めからスタート。「中学校の卒業式後、ずっと好きだった男の子に話しかけられる」という王道の胸キュン展開で回ってきたバトンに対し、オチを任されたKEIKOは「その男の子はぼそっと言いました。『実は俺、三つ子なんだよね』」とまさかの設定を投下。これには土屋も「うわ、深っ」と驚き、メンバーたちも大爆笑した。

「恵子ぶっこんだなw」の声も

土屋アンナも驚きの設定
ABEMA TIMES

梶原先生が「大胆なプロットが立ちましたね」と反応すると、KEIKOも「どういうこと?(笑)」と自分でも困惑し、迷宮入りが危ぶまれる中でスタートした本番。KEIKOが意中の相手だと思って思い出話に花を咲かせていた男の子は、実は修学旅行に行っていない三つ子の兄弟「たくや」だったことが判明する。さらに他の兄弟も次々と現れるというカオスな展開に、KEIKOが「わあーーーー!!」と悲鳴を上げて走り去り、残された兄弟たちが「ファミレスで打ち上げしよ」と見事にオチをつけた。

即興劇の終了後、土屋は「面白さが入りだけど、みんなが何も迷わずストーリーを完結させた。パーフェクトでした」と大絶賛。KEIKOも「誰が決めていくかもすごく難しかったし、でもみんな色々いいパスをくれて楽しかったです」と笑顔で振り返った。

KEIKOの独特なセンスが光った即興劇に、ABEMAのコメント欄やSNS上では「恵子なんやそのトーン笑」「恵子ぶっこんだなw」「恵子入りがコントなのよw」「最初心配だったけどうまくまとまってよかったw」など、多数の反響が寄せられた。

(ABEMA/ME:Iのこれから。-花咲く道-)

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