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立体音響を手軽に楽しめるサウンドバー TVS REGZAから

  • 2026.8.25
手軽にシアターサウンドを楽しめる
手軽にシアターサウンドを楽しめる (J-CASTトレンド)

TVS REGZAは、サウンドバー「レグザサウンドシステム RA-B200」を2026年8月28日に発売する。

対応テレビの音響システムと同時駆動「シンクロドライブ」で一体感

実用最大出力合計170ワットのマルチアンプと、底面下向きに配置したバズーカ・ウーファー、ハイレゾ(ハイレゾリューション・オーディオ)対応ツイーターを搭載した、2.1チャンネルのワンボディタイプ。

立体音響フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」に加え、バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」にも準拠し、映画やドラマ、ゲーム、音楽ライブなどのコンテンツを没入感のあるサウンドで楽しめる。

本機と対応テレビの音響システムを同時に駆動する「シンクロドライブ」を備え、重低音から高音まで、画面から音が広がるような一体感と厚みのあるサウンドを再生できる。

「レグザリンク・コントローラ」に対応し、テレビのリモコンからの音量調整や電源の連動操作が可能。対応するテレビと組み合わせれば、本機の各種設定をテレビの設定画面から行える。

また、Bluetoothをサポートし、スマートフォン/タブレットなどとのワイヤレス接続ができる。「Bluetooth LE Audio」にも対応し、より高音質で低遅延のワイヤレス再生を楽しめる。

価格はオープン。

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