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マリーゴールド輝く『リメンバー・ミー』の世界がエリア拡大!東京ディズニーシー“ラソス・デ・ラ・ファミリア2026”まとめ

  • 2026.8.10

東京ディズニーシーのロストリバーデルタでは、2026年9月16日(水)から11月2日(月)まで、ディズニー&ピクサー映画『リメンバー・ミー』をテーマにしたスペシャルイベント“ラソス・デ・ラ・ファミリア2026”が開催されます。

2026年は展開エリアを拡大し、映画の物語の核でもあるメキシコ等の国々の伝統文化「ディア・デ・ロス・ムエルトス」(スペイン語で「死者の日」の意)をモチーフに、色鮮やかでにぎやかな世界が広がります。

デコレーションからエンターテイメント、スペシャルメニュー、グッズまで、イベントの全情報をまとめて紹介します。

 

東京ディズニーシー“ラソス・デ・ラ・ファミリア2026”まとめ

 

 

開催期間:2026年9月16日(水)~11月2日(月)

開催場所:東京ディズニーシー ロストリバーデルタ

 

デコレーション

 

 

ロストリバーデルタに架かる橋“プエンテ・デル・リオ・ペルディード”には、欄干や床一面に、魂を導く花とされるマリーゴールドの装飾が施されます。

 

 

日が落ちると橋全体がライトアップ。

まるで映画のように、マリーゴールド色に光り輝く橋を渡っているかのような体験が楽しめます。

 

エンターテイメント

 

 

代々メキシコの伝統音楽であるマリアッチを受け継ぐ愉快なファミリーが、陽気な生演奏と華やかなダンスを披露するアトモスフィア・エンターテイメント「マリアッチ・ラソス・デ・ラ・ファミリア」を、さまざまな場所で公演します。

https://dtimes.jp/post-1270871/

 

 

「ミゲル」のキャラクターグリーティングも実施。日中は生者の国の装い、午後からは死者の国の装いで登場します。

https://dtimes.jp/post-1270855/

 

スペシャルメニュー

 

 

“ラソス・デ・ラ・ファミリア2026”のスペシャルメニューは、1品ずつ個別記事で詳しく紹介しています。

チーズドッグとナチョス風を一度に味わえる、ミゲルズ・エルドラド・キャンティーナのスペシャルセット。

https://dtimes.jp/post-1284246/

鮮やかなオレンジ色の生地が目を引く、ミゲルズ・エルドラド・キャンティーナのトルティーヤチーズドッグ。

https://dtimes.jp/post-1284247/

エビとコーンチップスのザクザク食感の、ミゲルズ・エルドラド・キャンティーナのシュリンプのナチョス風。

https://dtimes.jp/post-1284248/

「死者の日」の伝統をイメージした、ユカタン・ベースキャンプ・グリルのパン・デ・ムエルト(オレンジ入り)。

https://dtimes.jp/post-1284250/

マリーゴールドをイメージした華やかな「リメンバー・ミー」ドリンク。

https://dtimes.jp/post-1284251/

 

スペシャルグッズ

 

「ミゲル」のギター型ショルダーバッグなどがそろう『リメンバー・ミー』グッズのまとめ。

https://dtimes.jp/post-1283979/

ライトを灯すと底のロウソクとマリーゴールドが輝く、映画『リメンバー・ミー』のポップコーンバケット。

https://dtimes.jp/post-1283922/

 

音楽と料理、光の演出がそろい、家族の絆を描いた映画の世界をまるごと歩けるイベントです。

夜のライトアップとマリアッチの生演奏を合わせれば、ロストリバーデルタがそのまま『リメンバー・ミー』の舞台に変わります。

東京ディズニーシー“ラソス・デ・ラ・ファミリア2026”の紹介でした。

 

“ディズニー・ハロウィーン2026”を含む、秋の東京ディズニーリゾート全体のまとめ記事です。

https://dtimes.jp/post-1270735/

 

※画像はイメージです。

©Disney

©Disney/Pixar

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