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今年で“9回目”の放送「人気すぎない?」「舞台もあるのに」冬の新作“情報解禁”に沸き立つSNS【ショートドラマ】

  • 2026.9.13
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『ノンレムの窓 2026・冬』(C)日本テレビ

2025年1月に日本テレビ系で放送されたドラマ『ホットスポット』では、放送文化基金賞で作品賞(優秀賞)、脚本賞、東京ドラマアウォード連ドラ部門優秀賞を受賞し、Content Asia Awardsでは、ドラマ『ブラッシュアップライフ』、ドラマ『侵入者たちの晩餐』『ホットスポット』と3年連続で受賞を果たすなど、国内外から高い評価を受けている脚本家・バカリズム。

ついに、連続テレビ小説も手掛けることが決定し、飛ぶ鳥を落とす勢いのバカリズム脚本による新作ドラマが、この冬も楽しめることとなった。ショートドラマをオムニバス形式で放送する『ノンレムの窓』。今年の冬も放送が決定。現在、舞台も開幕しており、SNSでは「天才バカリズム、人気すぎない?」「舞台もあるのに新作ドラマまで」「すごすぎる」といった声が聞こえている。

深い眠りを意味する「ノンレム睡眠」

今回お届けするちょっと不思議な2つのショートストーリーは、夢なのか?それとも現実なのか?“夢と現実”、“現実と非現実”その狭間を行き来する、不思議なバカリズムワールドこそが『ノンレムの窓』なのだ。

番組開始から5年…。独創的な世界観とウイットに富んだ笑いを織り交ぜ、珠玉のストーリーを生み出してきたバカリズムワールド全開のオムニバスドラマとなっている。これまで放送したショートドラマは、21作品!毎回、旬のキャストがバカリズムワールドをお届けしており、放送のたびにSNSは大盛り上がりを見せている。

舞台『ノンレムの窓』も開幕

日常の中で起こりうる、ちょっと不思議で、ちょっと笑える題材を取り上げるショート・ショートドラマ『ノンレムの窓』。9月11日からは、東京・サンシャイン劇場で舞台『ノンレムの窓』第2弾が開幕しており、ますます盛り上がりを見せている。

この冬のドラマ『ノンレムの窓』の脚本は、バカリズムに加え、Netflix『サンクチュアリ -聖域-』、TBS『クジャクのダンス、誰が見た?』を手掛けた金沢知樹も担当。さらにパワーアップする今年の『ノンレムの窓』が今から待ち遠しい。

2026年12月の放送に向け、ノンレムワールドをお楽しみに!


出典:『ノンレムの窓 2026・冬』日本テレビ公式サイトより

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