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【2026】水色に合う色は? エレガントに着こなすための水色コーデ54選

  • 2026.7.22
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水色に合う色といえば、清潔感、透明感を演出するグレーや白、やわらかい印象のベージュなどさまざま。今回はオトナ女子に似合う上品&爽やかな配色術と水色コーデを徹底解説! ベビーブルーやスカイブルーなど、似合う水色を見つけて。

水色の色の特徴は?

清らかな水のように、清涼感にあふれ、眺めているだけでリラックス効果を感じる水色。ファッションで取り入れれば、清潔感や爽やかさ、知的なムードもまとえる好印象カラーの筆頭ともいえます。

そのクリーンなイメージから、春夏コーデにチョイスすることが多い水色ですが、アイシーでシャープな印象も持ち合わせており、秋冬コーデとも相性は◎。ミニバッグを差し色として加えたり、アウターで取り入れたりと、秋冬コーデに水色アイテムを使いこなすファッショニスタも多いので注目して。

水色に合うカラーとは? 水色のオシャレな配色をチェック

水色×白の配色

Hearst Owned

清楚なムードを纏える水色×白は、エレ派の夏の鉄板配色。定番のコンビネーションだけに、凡庸になりすぎないコーデテクも大切です。

水色×黒の配色

Hearst Owned

爽やかなライトブルーを引き締めてくれる黒。合わせるアイテムによって、モードにエレガントにと、違う表情を見せてくれる配色です。

水色×グレーの配色

Hearst Owned

さまざまな色と合わせやすい水色とグレー。お仕事コーデにも馴染む配色は、地味見えしないように華やかなアイテム選びを心がけて。

水色×ベージュの配色

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水色をニュートラルに受け止めてくれるベージュ。可憐なベビーブルー、フレッシュなターコイズなど、ブルーのトーンによって、多彩な表情の着こなしを楽しんで。

水色×茶色の配色

Hearst Owned

リッチな印象のブラウンコーデに、抜け感を届けてくれるライトブルー。差し色として小物で取り入れるだけで、コーデがぐっと新鮮に。

水色×カーキの配色

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優しげな印象のライトブルーをアクティブに導いてくれるカーキ色。ロマンティック×ユーティリティなど、ミックス&マッチなアイテム選びで冒険を!

水色×ピンクの配色

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いつものピンクコーデに、水色を合わせて爽やかなエッセンスを届けて。ブルーデニムとの相性も◎。

水色×イエローの配色

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フレッシュな魅力あふれる水色×イエローのコーディネート。ふたつの魅力を活かしたプレイフルな着こなしを存分にエンジョイ!

水色×オレンジの配色

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水色とオレンジの瑞々しい組み合わせは、秋冬コーデこそトライしたい。シックなコーデのゲームチェンジャーとして2色を活用して。

水色に合う「白」のコーデ・着こなし4選

水色×白の春夏コーデ

ペールブルーでニュアンスを添えて
Christian Vierig / Getty Images

メッシュニットで軽やかに仕上げたホワイトコーデ。ペールブルーのバッグをプラスした、淡いトーンの着こなしが涼しげでエレガント。

水色×白で好印象をゲット
Edward Berthelot / Getty Images

セットアップを選ぶなら、こんなクリーンな水色を選ぶと好印象。ホワイトとのツートーンで可憐に着こなして。

水色×白の秋冬コーデ

ライトブルーの差し色が効果的
Christian Vierig / Getty Images

エレ派がお手本にしたい、エクリュカラーのセットアップスタイル。ライトブルーのマイクロミニバッグをちょこんとのせるだけで、着こなしがぐっと華やかに!

秋冬こそ爽やか配色で勝負
305pics / Getty Images

ハンサムな着こなしだって、水色×白で作ればフレッシュなムード。シャギーファーで冬っぽさを出したり、濃茶で引き締めたりと、秋冬らしい温かみを取り入れることも忘れずに。

水色に合う「黒」のコーデ・着こなし4選

水色×黒の春夏コーデ

定番コンビはシルエット重視で
Edward Berthelot / Getty Images

地味に見えがちな、水色シャツ×黒パンツのコーディネート。ほどよい肌見せやシルエットにこだわることで、モード映えするという好例です。

エレガント&クールな配色コーデ
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ベビーブルー×黒の組み合わせは、甘さとクールさを備えた、エレ派おすすめの配色。チェーンバッグやサングラスなど、エレガント映えする小物のトッピングも忘れずに。

水色×黒の秋冬コーデ

水色シャツで軽やかさをのせて
Alena Zakirova / Getty Images

サイハイブーツを合わせた、モード感の高いブラックスタイル。水色シャツを合わせることで、ほどよい抜け感と軽やかさが加わってGOOD。

水色×ちょい黒がモードラバーの方程式
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冷たさのあるブルーのアウターが冬の街に凛と映えて。足元は黒で引き締めるバランスがモードラバーの鉄則。

水色に合う「ネイビー」のコーデ・着こなし4選

水色×ネイビーの春夏コーデ

紺パンツは永遠の相棒!
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水色のストライプシャツには、相性のよいネイビーパンツを合わせれば間違いなし。ひときわ爽やかで好印象なスタイルが完成。

好印象な配色こそ自分らしく
Edward Berthelot / Getty Images

紺×水色の好印象な配色コーデ。ハズレがないからこそ、マイクロミニで大胆に肌見せするなど、自分らしい抜け感で着こなすのが正解です。

水色×ネイビーの秋冬コーデ

ネイビー合わせでエレガントに
Edward Berthelot / Getty Images

爽やかな水色アイテムは、ネイビーで引き締めると、大人っぽく上品な印象に。シルエットが美しいスカートを合わせれば、よりエレガント。

水色スカートが主役級アクセント
Christian Vierig / Getty Images

王道レイヤードスタイルのゲームチェンジャーは、シアンカラーのスカート。紺色と相性がよいうえ、ほどよいアクセントカラーになって◎。

水色に合う「グレー」のコーデ・着こなし5選

水色×グレーの春夏コーデ

水色のクリーンな魅力を味方に
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デコラティブなアイテムだって、ライトブルーを選べば、どこか軽やかでクリーンな印象に。シンプルなグレーニットを合わせて、エフォートレスなムードを薫らせて。

カラーで盛り上げるトラックパンツコーデ
Moritz Scholz / Getty Images

マニッシュなトラックパンツコーデは、爽やか配色で攻略! レモンイエローやトマトレッドなど、フレッシュな差し色も効果的。

水色×グレーの秋冬コーデ

レザーアイテムでモードアップ
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お仕事シーンにもぴったりな、グレージャケット×ブルーシャツのレイヤード。レザーアイテムを上手に組み合わせることで、モード感がアップ!

水色小物で冬コーデに抜け感を
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冬に欠かせない、定番のグレーコート。こんなベビーブルーのバッグがひとつあるだけで、コーディネートが明るく、こなれ感たっぷりに。

冬コーデはターコイズブルーで魅せて
Edward Berthelot / Getty Images

チャコールグレー×ターコイズブルーの組み合わせ。トーンが異なるだけで、水色×グレーコーデがひときわ印象的に!

水色に合う「ベージュ」のコーデ・着こなし4選

水色×ベージュの春夏コーデ

ハーフデニムはベージュを合わせて攻略
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カジュアル感が強くて大人は敬遠しがちな、ライトブルーのハーフデニム。ベージュ・オン・ベージュのレイヤードで奥行きを出せば、シックで凛とした雰囲気に。

ニュートラルな配色が鍵
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洗練映えのポイントは、ライトベージュ×ライトブルーのニュートラルな配色。スタイリングに馴染む白小物も好セレクト。

水色×ベージュの秋冬コーデ

トレンチコーデは水色で垢抜ける!
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クラシカルな印象に固定しがちなトレンチスタイル。定番の秋色ではなく、あえて水色をコーディネートすることで、ぐっとフレッシュで新しい着こなしに。

シックなブルー小物が大人の味方
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くすんだ色合いが落ち着いた雰囲気を醸し出すスモークブルー。シックでトーンの合うベージュとコーディネートすれば、ニュアンスのある大人の着こなしが完成。

水色に合う「茶色」のコーデ・着こなし4選

水色×茶色の春夏コーデ

茶色小物でレトロなこなれ感をON
Neil Mockford / Getty Images

チャーミングなライトブルーのワンピースコーデ。レトロシックな茶色小物が好スパイス!

白タンク×ブルーデニムの正解コーデ
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白タンク×オーバーサイズなブルーデニムの今っぽいカジュアルコーデ。チョコレートカラーのバッグやさらっと巻いたストライプシャツなど、大人っぽく洗練されるテクニックを参考に。

水色×茶色の秋冬コーデ

秋のデニムに茶色のアウターをON
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水色を秋冬に着こなすなら、茶色とのコーディネートがおすすめ。いつものブルーデニムだって、茶系ジャケットを羽織るだけで、ぐっとシックに秋っぽくシフト。黒を合わせるよりも着こなしにニュアンスが出て、より洗練された印象に。

秋冬は水色小物が活躍!
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アイスブルーの差し色が秋色コーデに抜け感をプラス。こっくりとしたブラウンと、冷たさを感じるアイスブルーの配色がベストバランス。

水色に合う「カーキ」のコーデ・着こなし5選

水色×カーキの春夏コーデ

カーキ色アイテムでシックを纏って
Edward Berthelot / Getty Images

夏のブルーデニムにユーティリティなアイテムをプラスすれば、大人コーデが即完成。チャンキーなアクセサリーやボルドーカラーのバッグなど、垢抜ける小物使いも大切です。

モードに着こなす水色シャツ
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凛とした水色シャツ×カジュアルなカーキ色のミニスカート。コントラストの効いた組み合わせに、黒シューズ&バッグでモード感を後押し。

水色×カーキの秋冬コーデ

水色シャツで爽やかさを取り入れて
Christian Vierig / Getty Images

シックなレイヤードは、水色シャツの爽やかさが着こなしのポイントに。さらに、明るいカラーの小物使いで個性を出して。

カーキ色マフラーで見違えて
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ともすると、凡庸になりがちなダンガリーシャツコーデ。カーキ色の大判マフラーをさっと巻くだけで、こなれ感とシックさの両方を手に入れて。

カーキ×水色で作る大人のデニムコーデ
Moritz Scholz / Getty Images

大人のスタイリッシュコーデが決まる、カーキ色のレザージャケット。限りなく薄いブルーデニムとの組み合わせがモダンで新鮮です。

水色に合う「ピンク」のコーデ・着こなし4選

水色×ピンクの春夏コーデ

シックな差し色が決め手!
Moritz Scholz / Getty Images

ポップになりがちなピンク×デニムコーデは、シックな差し色が重要ポイント。ボルドーカラーで引き締めた彼女は、水色シャツを重ねて奥行きを出して。

水色シャツでエフォートレスに
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難易度が高いビビッドなピンクパンツのコーディネート。エフォートレスなストライプ柄シャツをざっくり合わせることで、ぐっとこなれムードに。モードな小物使いも必須。

水色×ピンクの秋冬コーデ

デニムコーデはカラーで遊ぶ
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ピンクのスウェットシャツに、水色ニット、イエローのバッグ。マンネリ化しがちなデニムコーデは、こんな楽しい色使いで遊ぶのもあり。

ミックス&マッチを楽しむ大人コーデ
Edward Berthelot / Getty Images

ピンクのビッグカラーコートにドラマティックな水色のシャーリングシャツ。あえてカモフラ柄のパンツを合わせて、ミックス&マッチなテイストをエンジョイ。

水色に合う「イエロー」のコーデ・着こなし4選

水色×イエローの春夏コーデ

爽やか配色で差をつけて
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カジュアルになりすぎるトラックパンツコーデは、フレッシュな配色で差をつけて。カラーサングラスやゴールドピアスなど、モードな顔回りもポイント。

フェミニンコーデで華やぎアップ
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エレ派のデニムコーデは、華やか&フェミニンが合言葉。まるでフラワーのように華やかなフリルカーディガンやハートバッグで彩って。

水色×イエローの秋冬コーデ

ハッピーがあふれる冬コーデ
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プレイフルな配色を満喫したコーディネートを発見! フラワーモチーフのビジューボタンや顔モチーフのバッグなど、遊び心も忘れずに。

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赤みのある山吹色をチョイスすれば、ぐっと秋冬っぽくシックな表情に。水色シャツのクリーンな抜け感がエッセンシャル。

水色に合う「オレンジ」のコーデ・着こなし4選

水色×オレンジの春夏コーデ

オレンジバッグでフレッシュ感アップ!
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どんな着こなしにもフレッシュな差し色をくれるオレンジカラーのバッグは夏に必須! カジュアルなスニーカーコーデ×エレガントなバッグのバランス感も◎。

クリーンなブルーでニュアンスを届けて
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ビビッドなオレンジカラーのドレス。透明感のあるブルーのアウターや小物を合わせることで、フォトジェニックなのにニュアンスのあるコーデが完成。

水色×オレンジの秋冬コーデ

爽やか小物で新しい風を
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秋冬コーデに小物をチョイスするなら、クリーン&爽やかなカラーを選ぶと、着こなしが一気に新鮮な表情に。ライトブルー&オレンジの2色をレコメンド!

秋冬コーデは上級配色で魅せて
Jeremy Moeller / Getty Images

秋冬に、こんなプレイフルなスタジャンコーデもあり! トレンドカラーのチョコレート色をベースに、水色やオレンジを散りばめた上級配色がおしゃれ映えの決め手。

アイテム別、水色を使ったコーデ12選

水色のコート&ジャケットコーデ

Edward Berthelot / Getty Images

アウター&バッグでのブルーのグラデーションは、美しくニュアンスたっぷりでおすすめです。コートはオーバーサイズ、異素材MIXなど、着こなしテクも参考に。

Edward Berthelot / Getty Images

お仕事コーデを華やかにアップデートしたいなら、ライトブルーをマーク。清潔感がありつつ、華のある着こなしにシフト!

水色のバッグコーデ

Valentina Frugiuele / Getty Images

夏のブラックコーデに、凛と映えるビビッドなライトブルーのバッグ。コントラストの利いたサマーコーデが新鮮です。

Edward Berthelot / Getty Images

はっと目を引くコバルトブルーのバッグ。モノトーンにのせて、ライトブルーのグラデーションでと、多彩な着こなしで楽しみたい!

水色のカーディガンコーデ

Valentina Frugiuele / Getty Images

甘さがあふれるレーシーなミニスカートだって、水色カーディガンを合わせれば、グッドガールにまとまります。足元も水色でリンクして爽やかに徹して。

Valentina Frugiuele / Getty Images

上品エレガントなカーディガンは、ぜひデニムとのコーデを楽しんで。スタッズパンプスなど、エッジの利いたアイテムが好スパイス。

水色のパンツ&スカートコーデ

Valentina Frugiuele / Getty Images

ドレープが美しいパンツ×シアーなシャツに、ターコイズブルーのバッグをオン。幻想的でドラマティックな着こなしにうっとり。

Christian Vierig / Getty Images

タイトな水色スカートに、ネイビーブルーのニットをコーディネート。ぱりっとした素材のスカートを選ぶことで、エレガントなコーデにモードな表情をのせて。

水色のニットコーデ

Moritz Scholz / Getty Images

秋冬コーデに軽やかさを届けてくれる水色ニット。肩に掛けたり、腰に巻いたりと、さっとアレンジすれば、こなれ感も生まれてGOOD。

Raimonda Kulikauskiene / Getty Images

秋らしいブラウンのグラデーションコーデ。アイシーなブルーのニットをはさむだけで、ぐっと洗練されたムードを醸すことができます。

水色のブーツコーデ

Daniel Zuchnik / Getty Images

クラシカルなチェック柄ジャケットコーデ。明るいブルーのロングブーツがモードなゲームチェンジャー!

Edward Berthelot / Getty Images

ライトブルーのグラデーション×レモン色の配色が抜群に美しいコーディネート。ベーシックカラーのブーツを選ばず、パウダーブルーをチョイスしたことで、より洗練ムードがアップ。

水色コーデに関するQ&A

水色コーデにおすすめの差し色は?

水色と同じく爽やかなレモンイエローを差して、ひときわフレッシュな着こなしを楽しむのがおすすめ。チョコレートカラーやボルドーなど、シックなカラーをプラスすると、ぐっと大人っぽく洗練された表情に。

水色コーデはダサい?

好感度の高いカラーだけに、無難にまとめると、ダサ見えしがち。あえてシックなカラーを加えたり、エッジィな小物でスパイスをのせたりと、着こなしのバランスにこだわって。

TEXT:Nako Kanegae

※この記事は2026年7月22日時点のものです。

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