1. トップ
  2. 手元から自分らしさを。私を語る時計のおしゃれ

手元から自分らしさを。私を語る時計のおしゃれ

  • 2026.7.8

スポーツトラッドを天体のロマンが照らして

時計(PG×ダイヤ、34㎜)¥5,720,000/<a href="https://www.jaeger-lecoultre.com/jp" target="_blank">ジャガー・ルクルト</a> ブレスレット(YG×ダイヤ)¥4,642,000 リング(YG×ダイヤ)¥1,980,000/共にソフィ ビル ブラーエ(<a href="https://us.sophiebillebrahe.com/" target="_blank">チェリッシュ インク</a>) ジャケット¥495,000 ニット¥291,500 シャツ¥148,500(すべて参考価格)/以上ミュウミュウ(<a href="https://www.miumiu.com/jp" target="_blank">ミュウミュウ クライアントサービス</a>) Hearst Owned

見た目も美しい高精度のムーンフェイズと、ベゼルを囲むダイヤモンドが圧倒的な気品を放って。

甘美なモードを引き締める硬質な機能

時計(SS、43㎜)¥1,650,000/<a href="https://www.omegawatches.jp/" target="_blank">オメガ</a> トップス¥275,000 スカート¥687,500/共にアライア(<a href="https://www.maison-alaia.com/ja-jp" target="_blank">リシュモン ジャパン アライア</a>) Hearst Owned

ボリューム満点のスカートに、硬質でタフなウォッチを。名作クロノグラフ「スピードマスター」に“スネルデザイン”を用いた「スピードマスター クロノグラフ」。オメガ独自のゴールドが配され、スポーティとシックを両立。ジェンダーの枠を超えた現代の定番ウォッチの筆頭。

技術とアートが融合した究極のリュクス

時計(ラベンダーピンクTZP×セラミックス×WG×ダイヤ×オレンジサファイア×ルビー、45.23×31.40㎜、世界限定50本)価格は要問い合わせ/リシャール・ミル(<a href="https://www.richardmille.com/ja" target="_blank">リシャールミルジャパン</a>) ジレ¥445,500 シャツ¥445,500/共にロロ・ピアーナ(<a href="https://jp.loropiana.com/ja/" target="_blank">ロロ・ピアーナ ジャパン</a>) Hearst Owned

ポップなカラーリングが目を引くリシャール・ミルの新作。独創的なデザインだけでなく、軽量化や耐久性を追求した新たな素材の採用も真骨頂。日常に寄り添いながら、確かな個性を主張して。

最高峰の血統が導くスクエアの格式

時計(RG、40㎜)¥13,760,000/パテック フィリップ(<a href="https://www.patek.com/ja" target="_blank">パテック フィリップ ジャパン・インフォメーションセンター</a>)トップス¥174,900 ソックス¥354,20 シューズ¥188,100(すべて参考価格)/以上アライア(<a href="https://www.maison-alaia.com/ja-jp/" target="_blank">リシュモン ジャパン アライア</a>) Hearst Owned

時計界の名門が魅せるスクエア型。水平エンボスが施された文字盤と、重厚なローズゴールドが共鳴して。

伝説のオクタングルをミニサイズでラフに遊ぶ

時計(YG×MOP、23㎜)¥5,280,000/オーデマ ピゲ(<a href="https://www.audemarspiguet.com/com/ja/home.html" target="_blank">オーデマ ピゲ ジャパン</a>) イヤリング(WG×ダイヤ)¥2,706,000/ヴェルニエ(<a href="https://www.vhernier.com/en-jp" target="_blank">リシュモンジャパン ヴェルニエ</a>) ジャケット¥759,000 シャツ¥192,500 パンツ¥392,500(すべて予定価格)/以上セリーヌ(<a href="https://www.celine.com/ja-jp/home" target="_blank">セリーヌ ジャパン</a>) Hearst Owned

八角形のベゼルとマザーオブパール ダイアルの神秘的な輝きを、極小サイズに凝縮。光を受けてきらめくブレスレットは、ジュエリーライクでありながら、本格時計の重厚な骨格を受け継ぐ。

Hearst Owned

『エル・ジャポン』8月号をチェック!

  • 新・フレンチシック宣言!
  • 私を語る時計
  • 猛暑の夏はノクターナリズム!
  • 老けない人は始めてる!「慢性炎症」ケア
  • 第79回カンヌ国際映画祭をプレイバック

......and more!

photo: BUNGO TSUCHIYA/tron styling: CHIE ATSUMI/ota office hair: HIROKAZU ENDO/ota office makeup: ARINA NISHI nail: HIRO/angle model: ALEX SHIBAEVA/donna

元記事で読む
の記事をもっとみる